MZ-2000[HIMEJI-BASIC]



●ABS絶対値を返す
●ASC文字のアスキーコードを返す
●ATNアークタンジェントを返す
 AUTO行番号を自動的に発生させる
▲BELLビープ音を鳴らす:BEEP
 BLINEラインを消去する
 BOOT再起動する
 CGETカーソルを点滅させながらキー入力待ち
▲CHAIN別ファイルのプログラムを実行する:RUN
 CHANGEアルファベット入力の大文字、小文字を反転させる
 CHARACTER$画面上の文字コードを返す
●CHR$アスキーコード文字を返す
 CLOADプログラム読み込み後、CONT命令を実行する
 CLOSE/T(カセット)ファイルをクローズする
▲CLR変数、配列をクリアする:CLEAR
 CONSOLE画面の表示エリアの設定を行う
 CONTプログラムの実行を再開する
▲COPY/Pキャラクタ表示のハードコピーをとる
▲COPY/P C画面のハードコピーを行う
●COSコサインを返す
 CSAVEプログラムおよび変数を保存します
 CSRHカーソルの水平位置を返す
 CSRVカーソルの垂直位置を返す
▲CURSORカーソル位置を指定する:LOCATE
 DACLRダイレクト配列に使用しているグラフィックメモリをクリアする
●DATAデータを定義する
 DBASIC指定されたグラフィックメモリを配列変数エリアとして使用する
●DEF FN関数を定義する
 DEF KEYファンクションキーを定義する
 DELETE指定行を削除宇する
●DIM配列を宣言する
 DTCLR宣言されているダイレクト配列を解除する
 ELISTエラー表示形式を指定する
●ENDプログラムを終了する
●EXP指数関数eXの値を返す
 FASTカセットを早送りする
●FOR~NEXT指定数繰り返す
▲GETリアルタイムにキー入力を行う:INKEY$
●GOSUBサブルーチンを呼ぶ
●GOTO指定行へ飛ぶ
 GRAPHグラフィックモードを設定する
▲GSAVEグラフィックを保存する
▲IF~GOSUB条件により指定行のサブルーチンを呼び出す
▲IF~GOTO条件により指定行へ飛ぶ
●IF~THEN条件により処理を行う
●IF~THEN~ELSE条件により処理を分岐させる
 IMAGE/Pプリンタに任意のイメージを印字する
 INPI/Oポートからデータ入力を行う
●INPUTキーボードからデータを入力する
 INPUT/T(カセット)ファイルのデータを読み込む
●INT値を超えない最大の整数値を返す
 KBELL記入力時のクリック音を鳴らす
 KLISTファンクションキーリストを表示する
 KREPキーリピートのオン、オフを設定する
●LEFT$文字列の左側から指定数文字を抜き出す
●LEN文字列長を返す
●LET変数に値を代入する
 LIMITBASICで使用可能なメモリ下限を設定する
▲LINEラインを引く
●LISTプログラムリストを表示する
●LIST/Pプログラムリストをプリンタに出力する
●LN自然対数を返す
 LOADプログラムを読み込む
●LOG常用対数を返す
 MERGEプログラムを連結する
●MID$文字列から指定数文字を抜き出す
 MONモニタに制御を移す
▲MUSICサウンドを演奏する
 NEWBASICプログラム、変数を消去する
●ON~GOSUB値により指定行のサブルーチンを呼び出す
●ON~GOTO値により指定行へ飛ぶ
 OUTI/Oポートに値を出力する
 PAGE/Pプリンタの1ページあたりの行数を設定する
 PATTERNパターンを描画する
●PEEKメモリから値を読み出す
▲POINT指定位置のドットの状態を返す
●POKEメモリに値を書き込む
 POSHグラフィックポインタのX座標を返す
 POSITIONグラフィックポインタ位置を設定する
 POSVグラフィックポインタのY座標を返す
●PRINT文字列や値を表示する
 PRINT CMAT書式指定付きで表示する
 PRINT FMAT書式制御定数に従い表示する
▲PRINT/Pプリンタに印字する:LPRINT
 PRINT/P CMAT書式指定付きで印字する
 PRINT/P FMAT書式制御定数に従い印字する
 PRINT/T(カセット)データをファイルに書き込む
 RAMEX指定されたメモリとグラフィックRAM内容を交換する
●READデータを読み込む
●REM注釈
 RENUM行番号を付け直す
●REPEAT~UNTIL条件式が偽の場合ループする
 RESETドットをリセットする
●RESTOREデータの読み込み行を変更する
●RETURNサブルーチンから戻る
 REWカセットを巻き戻す
 RGETリアルタイムでキー入力を行う
●RIGHT$文字列の右側から指定数文字を抜き出す
●RND0.00000001〜0.99999999までの乱数を返す
 ROPEN/T(カセット)読み込み用でファイルをオープンする
●RUNプログラムを実行する
 SAVEプログラムを保存する
 SBASICスタンダードBASICモードにする
 SEARCHプログラム中から指定文字列を検索し表示する
▲SETドットをセットする
●SGN符号を返す
●SINサインを返す
 SIZEフリーメモリサイズを返す
●SPACE$指定数の空白を返す
●SQR平方根を返す
 STOFFストップモードを解除する
 STONストップモードを設定する
●STOPプログラムの実行を停止する
●STR$値を文字列の変換する
●STRING$指定文字を指定数生成し返す
●TABタブ位置までカーソルを移動させる
●TANタンジェントを返す
 TAPEHテープのボーレートを4000bpsにする
 TAPENテープのボーレートを2000bpsにする
 TEMPOテンポを変更する
▲TI$時刻を返す/設定する:TIME$
●TROFFトレースモードオフ
●TRONトレースモードオン
▲USRマシン語サブルーチンを呼び出す:CALL, FN
●VAL文字列を値に変換する
 VERIFYメモリ上のプログラムとカセット上のプログラムファイルを比較する
 VLIST配列変数を除く全ての変数リストを表示する
 VPEEK指定されたVRAMの値を読み込む
 VPOKE指定されたVRAMに値を書き込む
 VTABLEビデオテーブルモードに入る
▲WAIT一定時間プログラムの処理を停止する:DELAY
 WOPEN/T(カセット)書き込み用でファイルをオープンする
▲WPEEK指定アドレスから2バイト読み出す:PEEK WORD
▲WPOKE指定アドレスに2バイト書き込む:POKE WORD