Macintosh[bwBASIC]



●ABS絶対値を返す
●ASC文字のアスキー値を返す
●ATNアークタンジェント
▲CALLサブルーチン呼び出し
 CHAINファイル連結
 CHDIRディレクトリ変更
●CHR$アスキー文字に変換
▲CINT整数型に変換
▲CLEAR変数をクリア
●CLOSEファイルを閉じる
●CLS画面消去
 COMMON共通変数の定義
●COSコサイン
▲CSNG単精度に変換
●CVD文字表現されたデータを倍精度数値に変換する
●CVI文字表現されたデータを整数値に変換する
●CVS文字表現されたデータを単精度数値に変換する
●DATAデータ定義
●DATE$日付を返す
●DEF FNユーザー関数作成
●DEFDBL倍精度型変数を定義する
●DEFINT整数型変数を定義する
●DEFSNG単精度型変数を定義する
●DEFSTR文字型変数を定義する
 DELETE指定範囲の行を削除
●DIM配列宣言
▲DO条件が真の場合ループ
 EDIT指定行編集
 ENVIRON環境変数設定
 ENVIRON$環境変数読み込み
●EOFファイルエンドを返す
 ERASE配列消去
 ERLエラー行を返す
●ERRエラー番号を返す
●ERRORエラーを発生させる
●EXPeを底とする指数関数の値を返す
 FIELDランダムフィールドバッファ割り当て
 FILESディレクトリ一覧
●FOR~NEXT指定数繰り返す
▲FUNCTION関数:FN
 GETランダムファイルバッファにデータを読み込む
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へ飛ぶ
●HEX$16進数に変換する
●IF~THEN~ELSE条件により処理を振り分ける
●INKEY$リアルタイムにキー入力を行う
●INPUTファイル/キーから入力する
●INSTR文字列中から指定文字を検索
●INT値を超えない最大の整数値を返す
●KILLファイル削除
●LEFT$文字列の左側から指定数文字を抜き出す
●LEN文字列長を返す
●LET変数に代入する
●LINE INPUT1行入力
 LISTプログラムリスト表示
 LOADプログラムを読み込む
●LOCファイルポインタ位置を返す
●LOCATEカーソル位置指定
●LOFファイルサイズを返す
●LOG対数を返す
▲LOOP条件が偽の場合ループする
 LSETファイルバッファに左詰めで文字を格納する
 MERGEプログラム併合
●MID$文字列から指定数文字を抜き出す
●MKD$数値を文字型データに変換する
●MKDIRディレクトリ作成
●MKI$数値を文字型データに変換する
●MKS$数値を文字型データに変換する
●NAMEファイル名変更
 NEW変数、プログラム消去
●OCT$8進数に変換する
●ON ERROR GOSUBエラー発生時のサブルーチンを指定する
●ON~GOSUB値により指定行のサブルーチンを呼び出す
●ON~GOTO値により指定行を呼び出す
●OPENファイルを開く
▲OPTION BASE配列の添字の最小値を設定する:プレファレンスで設定
 POSファイル位置を返す
●PRINT文字列や値を出力
 PUTランダムファイルバッファ内容をディスクに書き出す
▲QUIT終了:END
●RANDOMIZE乱数系列指定
●READデータ読み込み
●REM注釈
●RESTOREデータ読み込み行設定
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$文字列の右側から指定文字数抜き出す
 RMDIRディレクトリ削除
●RND乱数を返す
 RSETファイルバッファに右詰めで文字を格納する
●RUNプログラム実行
 SAVEファイル保存
●SELECT~CASE値により処理を分岐
●SGN符号を返す
●SINサイン
●SPACE$空白を返す
●SPC指定数の空白表示
●SQR平方根
●STOPプログラム中断
●STR$値を文字列に変換する
●STRING$指定文字を指定個作成
▲SUBサブルーチンを呼び出す:FN, GOSUB
●SWAP2つの変数内容を入れ替える
●SYSTEMMacOSに戻る
●TABタブ位置まで移動
●TANタンジェント
●TIME$時刻を返す
●TIMERタイマー値を返す
●TROFFトレースオフ
●TRONトレースオン
●VAL文字列を値に変換
●WHILE~WEND条件が真の場合ループ
●WIDTH表示幅指定
▲WRITE文字列出力