PC-9801[N88(86)BASIC]



●ABS絶対値を返す
 AKCONV$1バイト文字を2バイト文字に変換する
●ASC文字列のアスキーコードを返す
●ATNアークタンジェント
 ATTR$指定ファイル、ドライブの属性を返す
 AUTO行番号を自動生成する
●BEEPビープ音を鳴らす
 BLOADマシン語プログラムを読み込む
 BSAVEマシン語プログラムを保存する
●CALLマシン語プログラムを呼び出す
 CDBL倍精度に変換する
 CHAINファイル上のプログラムを連結し実行する
●CHR$アスキー文字に変換する
▲CINT整数に変換する
●CIRCLE円を描く
▲CLEAR変数の初期化、レイアウトを行う
●CLOSEファイルを閉じる
●CLS画面を消去する
●COLOR色を指定する、パレットを指定する
 COLOR@文字に色や機能を設定する
 COM ON/OFF/STOPRS232Cからの割り込みを指定する
 COMMON共通変数の定義
 CONSOLEテキスト画面モード設定
 CONT中断したプログラム実行を再開する
▲COPY画面のコピーを行う:LCOPY
●COSコサイン
▲CSNG単精度に変換する
●CSRLINカーソルの行位置を返す
 CVD文字データを数値データに変換する
 CVI文字データを数値データに変換する
 CVS文字データを数値データに変換する
●DATAデータ文の定義
●DATE$日付を返す
●DEF FNユーザー関数定義
▲DEF SEGセグメントベースアドレス宣言:SEGMENT
 DEF USRマシン語プログラムの呼び出しアドレスを設定する
●DEFDBL変数の型宣言
●DEFINT変数の型宣言
●DEFSNG変数の型宣言
●DEFSTR変数の型宣言
 DELETE指定行を削除
●DIM配列宣言
▲DRAW描画コマンドに従い図形を描く:PICTURE
 DSKFディスク情報を返す
 DSKI$ディスクから直接データを読み込む
 DSKO$ディスクに直接データを書き込む
 EDIT編集モードに入る
●ENDプログラム終了
●EOFファイルエンドを返す
 ERASE配列変数消去
 ERLエラー行を返す
●ERRエラー番号を返す
●ERRORエラーを発生させる
●EXPeに対する指数関数の値を返す
 FIELDランダムファイルバッファに変数領域を割り当てる
 FILESファイル一覧を表示する
●FIX整数部を返す
●FOR~NEXT指定数繰り返す
 FPOSファイル位置を返す
 FRE空きメモリサイズを返す
 GETファイルデータをバッファに取り込む
▲GET@画像を取り込む:USR GETPICT
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へ飛ぶ
 HELP ON/OFF/STOPHELPキー割り込み指定
●HEX$16進数に変換
▲IF~GOTO~ELSE条件により指定行へ飛ぶ:IF~THEN GOTO~ELSE
●IF~THEN~ELSE条件により処理を分ける
●INKEY$リアルタイムにキー入力を行う
 INPI/Oポートから入力する
●INPUTキーボードからデータを入力する
 INPUT WAIT待ち時間を指定しキーボードからデータを入力
 INPUT$ファイルから指定長の文字を入力
●INPUT#シーケンシャルファイルからデータを読み込む
●INSTR文字列を検索し位置を返す
●INT値を超えない最大の整数値を返す
 JIS$文字のJIS漢字コードを返す
 KACNV$2バイト文字を1バイト文字に変換
 KEXT$文字列中から1バイト文字または2バイト文字を抜き出す
 KEYファンクションキー定義
 KEY LISTファンクションキー一覧表示
 KEY(n) ON/OFF/STOPファンクションキー割り込み指定
●KILLファイル削除
▲KINPUT日本語を入力する:INPUT
 KINSTR日本語を含む文字列から検索し位置を返す
 KLEN日本語を含む文字列長を返す
 KMID$日本語を含む文字列から指定数文字を抜き出す
 KNJ$漢字コードを漢字に変換
 KPLOAD漢字パターン登録
 KTYPE指定位置の文字のタイプを返す
●LEFT$文字列の左側から指定数抜き出す
●LEN文字列長を返す
●LET変数に値を代入する
 LFILESファイル一覧を印字する
▲LINE線を引く:CALL MOVETO(x1my1):CALL LINETO(x2,y2)
●LINE INPUT1行入力
●LINE INPUT#ファイルから1行入力
 LINE INPUT WAIT待ち時間を指定しキーボードから1行データを入力
 LISTプログラムリスト表示
 LLISTプログラムリスト印字
 LOADプログラムを読み込む
 LOAD?正常にプログラムが保存されたか調べる
●LOCファイルの論理位置を返す
●LOCATE指定位置にカーソル移動
●LOFファイルサイズを返す
●LOG自然対数を返す
●LPRINT文字や値を印字する
●LPRINT USING書式指定付きで印字する
 LSET左詰めでランダムファイルバッファにデータを設定
 MAPスクリーン座標とワールド座標の変換を行う
 MERGEプログラムを併合する
●MID$文字列の一部を置換する。文字列から指定数抜き出す
●MKD$数値を内部文字列に変換
●MKI$数値を内部文字列に変換
●MKS$数値を内部文字列に変換
 MONモニタモードに入る
 MOTORカセットのモーターを回す
●NAMEファイル名を変更する
 NEWプログラムおよび変数を消去
 NEW ONシステムを再起動する
●OCT$8進数に変換
 ON COM GOSUBRS232C割り込み発生時の処理行を指定
●ON ERROR GOTOエラー発生時に処理を行う行を指定
 ON HELP GOSUBHELPキーが押された時の処理行を指定
 ON KEY GOSUBファンクションキー割り込み発生時の処理行を指定
 ON PEN GOSUBライトペンによる割り込み発生時の処理行を指定
 ON STOP GOSUBSTOPキーによる割り込み発生時の処理行を指定
 ON TIME$ GOSUB指定時間による割り込み発生時の処理行を指定
●ON~GOSUB値によりサブルーチンを呼び出す
●ON~GOTO値により指定行へ飛ぶ
●OPENファイルを開く
▲OPTION BASE配列の添字の下限を設定:プレファレンスで設定
 OUTI/Oポートに値を出力
 PAINT塗りつぶしを行う
●PEEKメモリから1バイト読み込む
 PENライトペンの情報を返す
 PEN ON/OFF/STOPライトペンによる割り込みの設定
●POINT色を読み込む、ペン位置を指定する
●POKEメモリに1バイトデータを書き込む
●POSカーソルの水平位置を返す
 PRESETドットを消す
●PRINT文字や値を表示する
●PRINT USING書式指定付きで表示する
●PRINT#ファイルにデータを出力する
●PRINT# USING書式指定付きでファイルにデータを出力する
▲PSETドットを表示する:CALL MOVETO(x,y):CALL LINETO(x+1,y+1)
 PUTランダムファイルバッファにデータを書き込む
▲PUT@GET@で取り込んだ画像を表示する:PICTURE
●RANDOMIZE乱数系列を指定する
●READデータを読み込む
●REM注釈
 RENUM行番号を付け直す
●RESTORE読み込むデータ行を変更する
 RESUMEエラー行から復帰する
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$文字列の右側から指定数抜き出す
●RND0以上1未満の乱数を返す
▲ROLLグラフィック画面をスクロールさせる:SCROLL
 RSET右詰めでランダムファイルバッファにデータを設定
●RUNプログラムを実行する
 SAVEプログラムを保存する
 SCREENグラフィック画面モード設定
 SEARCHプログラム中から文字列を検索する
 SETファイルの属性を設定する
●SGN符号を返します
●SINサインを返す
●SPACE$空白文字を返す
●SPC任意の数だけ空白を出力する
●SQR平方根を返す
●STOP実行を中断する
 STOP ON/OFF/STOPSTOPキー割り込みの設定
●STR$値を文字列に変換
●STRING$任意文字を任意数返す
●SWAP2つの変数値を入れ替える
●TABタブ位置までカーソルを移動する
●TANタンジェント
 TERMターミナルモードに入る
 TIME$ ON/OFF/STOPタイマによる割り込みの設定
●TIMES$時刻を返す
●TROFFトレースオフ
●TRONトレースオン
 USRマシン語プログラムを呼び出す
●VAL文字列を値に変換する
●VARPTR変数の格納アドレスを返す
 VIEWビューポート設定
 WAITポートから入力があるまで待つ
●WHILE~WEND条件が真の場合ループする
●WIDTH表示幅を設定する
●WIDTH LPRINT印字幅を設定する
 WINDOWワールド座標を設定する
▲WRITE画面へデータを出力する:PRINT
▲WRITE#ファイルへデータを出力する:PRINT