M5Stack UI Flowを使ってみよう (ver 1.4.3)

このページはM5Stackの開発ツールの1つであるUI Flowを使ってみようという内容です。M5StackおよびM5StickCが対象になります。
なお、このページで使用しているのはスイッチサイエンス社が発売しているM5 Go Starter Kitおよび関連するセンサーモジュールです。
このページで解説しているUI Flowのバージョンは1.4.3です。
*あきらかな間違いやミス、動かないサンプルがありましたらopenspc@alpha.ocn.ne.jpまでメールをください。
なお、M5公式のUIFlowのバグレポートに関してはこちらのUiFlow-Bug-Reportのページを参照してください。


Last update:2020/1/30 AM 0:12

BeetleC

  1. BeetleCにM5StickCを装着する
  2. BeetleCのモーターを制御する
  3. BeetleCのすべてのLEDをまとめて制御する
  4. BeetleCのLEDを個別に制御する

関連リンク/トラブルシューティング

  1. UIFlow
  2. UIFlow公式ドキュメント(日本語)
  3. M5StickC UIFlow非公式日本語リファレンス
  4. UIFlowで大きめのMicroPythonスクリプトをimportする
  5. M5Stick-Cが起動しないと慌てる前に
  6. M5StickC +PIR HATで動体検出してAmbientに書き出す
  7. M5StickCの書き込みできない問題とNCIR HAT
  8. M5StickV、UnitVで困ったときの対処や注意すること

作例

  1. M5STACKとM5StickCをWiFiで通信
  2. M5Stack + esp32_CloudSpeech + Google Cloud Translation API で作った音声入出力の自動翻訳機
  3. M5StickC + RoverC + UnitV でオブジェクトを追跡させる方法

ブロックモジュール

  1. UIFlow(Blockly)でAmbientにデータを送る

ハードウェア ガジェット

  1. M5StickC Start Adapter
  2. M5StickC用「Co2 HAT」キット(※Co2センサ別売り)
  3. M5StickC用「Wi-SUN HAT」キット(※Wi-SUNモジュール別売り)
  4. M5StickC用「PinHeader HAT」と「Extend PCB (オスメスコネクタ含む)×2セット」のセット
  5. M5Stack用TPUカバー

書籍・技術書典

  1. みんなのM5Stack入門
  2. M5Stackで始める組み込みRust
  3. 【PDF版】M5Stack MokuMoku Mook
  4. 【PDF版】Motto M5Stack MokuMoku Mook
  5. 【PDF版】M5Stick Mo Moku Moku Mook
  6. 多機能プロトタイプ開発キット M5STACKの拡張モジュールを作ってみる本
  7. プリンを見守る技術【電子書籍版】
  8. プリンを守る技術【電子書籍版】
  9. 実践Moddable
  10. カスタマイズして遊ぶM5Stack