このページで使用しているNushellのバージョンは0.110で実行環境はmacOSです。異なるバージョンの場合、サンプルで示したコマンドが正しく動作しない場合があります。
以下はカテゴリ別の目次です。各項目をクリックすると例文ページへ移動します。
2026 作成者:古籏一浩 (openspc@alpha.ocn.ne.jp)
コマンド処理
- Nushellを起動する
- バージョンを確認する
- Nushellを終了させる
- Nushell起動時のバナーを表示する
- Nushellの各種設定状態を確認する
- デフォルトのコンフィグのディレクトリパスを取得する
- ヒストリーパスを取得する
- ホームディレクトリのパスを取得する
- テンポラリディレクトリのパスを取得する
- 現在実行しているNuShellのプロセスIDを取得する
- Nushellの起動にかかった時間を取得する
- 対話モード(インタラクティブモード)か非対話モードか取得する
- Nushellがログインシェルとして起動されたかどうかを取得する
- ヒストリー機能が有効かどうかを取得する
- Nushellで使えるコマンド一覧を表示する
- exploreを使う(ページャー)
- OSで用意されているコマンド/外部コマンド(/bin/lsなど)を使う
- コマンドの種類(ビルトインコマンド/外部コマンド/カスタムコマンド)を調べる
- 変数にコマンドの実行結果を代入する
- コマンド/変数を削除する
- 自分専用のコマンドを定義する
- ファイルをOSのアプリケーションで開く
- Nushellをバージョンアップ(アップグレード)する
プラグイン関係
環境設定
値の型/型情報
変数
一般的な計算処理
- 足し算を行う(加算)
- 引き算を行う(減算)
- 掛け算を行う(乗算)
- 割り算を行う(除算)
- 割り算の余り(商)を求める(剰余)
- 割り算の結果の整数部分のみ求める(除算後の整数部分)
- 値が等しいかどうか求める
- 値が等しくないかどうか求める
- 階乗を求める
数学演算
- リスト内の値を合計する
- リスト内の値の平均を求める
- リスト内の値の最小値を求める
- リスト内の値の最大値を求める
- リスト内の値の中央値を求める
- リスト内の値の標準偏差を求める
- リスト内の値から一致する値を求める
- リスト内の値から一致しない値を求める(不一致)
- リスト内の値で50未満の値を求める
- リスト内の値で50以上の値を求める
- リスト内の値を16進数に変換する
- リスト内の値を16進数に変換する(プレフィックスなし)
- リスト内の値を8進数に変換する
- リスト内の値を8進数に変換する(プレフィックスなし)
- リスト内の値を2進数に変換する
- リスト内の値を2進数に変換する(プレフィックスなし)
表示処理
文字列処理
- 文字列の長さを取得する
- 文字列同士を連結する
- 文字列を逆順に並び替える
- 文字列が同じかどうか調べる
- 異なる文字列かどうか調べる
- 文字列をラクダ文字(キャメルケース)にする
- 英小文字をすべて英大文字にする
- 英大文字をすべて英小文字にする
- 先頭1文字だけ英大文字にする
- 文字列をケバブケースにする
- 文字列をパスカルケースにする
- 文字列をスネークケースにする
- 文字列をスクリーミング・スネークケースにする
- 文字列をタイトルケースにする
- 文字列の前後の空白や文字を削除する
- 文字列の統計情報を求める
日付/時刻関係
リスト(list)処理
- リストを作成する
- リストのサイズ(長さ/項目数)を求める
- リストの項目を位置を指定して取得する
- リストの末尾の項目を取得する
- 指定した長さのリストを作成する(fill/each)
- リストを逆順に並び替える
- リストに列名を付ける
- リストの末尾に項目を追加する
- リストの先頭に項目を追加する
- リストの途中に項目を追加する
- リストの特定の項目を置換する(update)
- リストの特定の項目を置換する(upsert)
- リストの特定の項目を削除する(reject)
- リストの特定の項目を削除する(drop nth)
- 先頭からn個の項目を削除する(skip)
- 末尾からn個の項目を削除する(drop)
- リスト内の数値に1を足す
- リスト内の数値に3桁ごとに,を入れる
- リスト内の数値の先頭に文字を入れる
- リスト内の数値の末尾に文字を追加する
- リスト内の数値をソートする(sort)
- リスト内の重複データを削除する (uniq)
- リスト内の重複データでn回以上出現したものを取得する
- リストをフラット(平坦化/一次元化)する
レコード(record)処理
ファイル/ディレクトリ処理
- ファイル一覧を取得する(ls)
- ファイル一覧を取得する(glob)
- ファイル一覧を相対パスで取得する(glob)
- ファイルのname列だけを取得する
- ファイルのname列とsize列の2つを取得する
- ファイルサイズをバイト数で取得する
- ファイルの更新日時を詳細な形式(yyyy/mm/dd hh:mm:ss)で表示する
- ファイルの更新日時を詳細な形式(yyyy/mm/dd hh:mm:ss)で表示する(環境設定)
- ファイルの作成日を取得する(macOS)
- 種類がファイルだけの一覧を取得する
- 種類がディレクトリだけの一覧を取得する
- 1日(24時間)以内に更新されたファイル一覧を取得する
- 今日更新されたファイル一覧を取得する
- 特定の日に更新されたファイル一覧を取得する
- 今日の日付のディレクトリを作成する
- ZIPファイルを解凍せずに内容を表示する
- ZIPファイルの内容(一覧)をNushellのテーブルに変換する
ファイル処理/操作
- ファイル名を指定してファイルを開く
- エクセルのファイルを開く(.xlsx)
- シート名を指定してエクセルのファイルを開く(.xlsx)
- シート番号を指定してエクセルのファイルを開く(.xlsx)
- エクセルファイルの全てのシート名を取得する
- エクセルファイルの最初のシートの値を取得する
- エクセルファイルの内容をプレーンテキスト(列名付き)でファイルに保存する
- エクセルファイルの内容をプレーンテキスト(行のみ列なし)でファイルに保存する
- エクセルファイルの内容をプレーンテキスト(半角空白区切り)でファイルに保存する
- エクセルファイルの内容をターミナル画面に表示された状態でファイルに保存する
- エクセルファイルの内容をCSV形式で保存する
- エクセルファイルの内容をCSV形式で保存する(区切り文字を指定)
- エクセルファイルの内容をCSV形式で保存する(列の順番を指定)
- エクセルファイルの内容をCSV形式で保存する(ヘッダーなし)
- エクセルファイルの内容をJSON形式で保存する
- エクセルファイルの内容をJSON形式で保存する(RAW出力)
ファイル変換/形式(フォーマット)変換
- リストをCSV形式に変換する
- 文字列をCSV形式に変換する(区切りデータを指定する)
- URLエンコード形式をレコード形式に変換する
- リストをタブ区切りテキスト形式に変換する(先頭に列名が付く)
- リストをタブ区切りテキスト形式に変換する(横1行にする)
- リストをJSON形式に変換する