週刊ヤングマガジン(ヤンマガ)に連載されている頭文字D (イニシャルD) に出てくる実際の道路を走って撮影したものです。なお、漫画に出て来るようなドリフト走行やグリップ走行、漫画特有のありえないような技を使った走行はしていません。その代わり、速さを体感できるように撮影した映像を2倍速に編集してあります。これで、おおよそ漫画に出て来る速度に近い(もしくは頭文字Dのゲーム版)ものになっているかなと思われます。
映像のデータサイズが大きいので通信速度が遅い場合には映像をダウンロードしてローカル環境で見ることをおすすめします。
なお、映像を閲覧するにはApple社のQuickTime ver 7以降が必要です。映像サイズは480×320ピクセルになっています。Panasonic TM700を使用して撮影しているためフレームレートが1/60(プログレッシブ)になっており、より臨場感がある映像を楽しむことができます。
最終更新日:2011年1月1日