| ドルアーガの塔(ナムコ)☆★★★★★★★ |
| 「ゲーム自体は、俺は全然やらなかったが、音楽は最高であった。ゲーセンで音楽だけ聴くために、近くで見ていたものだ。あまりのすばらしい音楽に、今ではCDでいつも聞いている。(おのでランドさん)」 |
| 「難しそうだったので、他人のプレイを観賞するばかりでした。しかし独特の存在感が私の心を強く惹きつけていたのも確かでした。だから気兼ねなく遊べるファミコン版にはすぐに飛びつきました。グラフィックのギャップにちょっとがっかりしましたが。(スタンザさん)」 |
| 「BGM、確かによかった。あの剣を出す音なんかね。 ゲーム自体はほとんどしなくて、音聴きたさによく眺めてた。(ぴんさん)」 |
| 「発売前からベーマガ等で話題沸騰になってたからかなり期待してたんだけど私が初めてプレイしたのはキャロットハウスに入荷して5日後のことです。するともうそこには全ルームの宝箱の出し方が・・・当時のマニアは半端じゃなく上手いっていうか根性がある奴ばかりでした。(しゅんさん)」 |
| 「マッピー基盤をいじっただけとは思えないほどの出来。今でも1コインノーミスクリアできます。(ト●・狂う頭(ズ)さん)」 |
| 「これもファミコン版でハマって、徹夜でクリアとかしてました。後になってアーケード版のBGMを聴きましたが、なんか豪華ですね。(GA70さん)」 |
| 「ナムコのゲームでこれは外せません、グラフィック、サウンド、ゲームシステム、あの当時としてはすごく斬新でした。(タダヒロさん)」 |
| 「へたですが好きなゲーム。やはりあの音楽は最高です。(ttmさん)」 |
| 「武器や防具を取るたびにギル(キャラクター)の表示が変化していく芸の細かさが良い!(HIDEさん)」 |
| 「アーケードから、ファミコン版と、X1版と、PC-Engine(これは、う〜む)と、PS版と、windows版などやりつくしました。やっぱ、アーケード最高!!(BHZさん)」 |
| 「ALLクリアした方のみ与えられたポスターを目指して、あまりお金の無い中でプレーしていました。このゲームで常連さんと店長のおばさんに顔を覚えてもらいました。(まさきさん)」 |
| 「ゲーセンとは、1コインでどれだけ長時間遊ぶか、という悪しき考え(?)を振り払った名作。また、高度な成長要素をゲーセンに持ち込んだという意味でも画期的な作品だった。そういうエポックな箇所をふんだんにもちながら、ゲームとして優れているのがこの作品がなみいるナムコゲームの中でも伝説の一本とされているのでしょう。まず短い時間制限内で迷路を瞬時に判断し的確な道を探す、数は多くないものの、それぞれ特色に満ちたモンスター群、さらに特殊なコマンドや条件によって各面に1つ(25面除く)ある宝をGETし成長していく…。ゲーセンとはどういう場所か、というのを考えさせてくれます。(ほにょさん)」 |
| 「アーケード版は剣を出すときの音が最高!ファミコン版の音じゃだめだだめだ!だめなんだ!!難解なゲームですので、ロケに置くとしたら「ALL
ABOUT NAMCO」の切り抜きを壁に貼っておかないと。あと人が55階とかで死んだプレイをコンティニューして、最強に近い状態で1階からやるの禁止(笑(もののけさん)」 |
| 「ゲーマー間のつながりというものが全国規模に広まったという伝説的作品。とは言え、海越えてまではつながりは広がらなかったようで、雑誌の情報だけが全てでしたな、うちでは。ベーマガを穴が開くまで読んだあの日々。(新屋敷泰史(Sin)さん)」 |
| 「MZ-1500版で遊んでいたのでアーケードの呪文の早さに狼狽。っていうかドルアーガのBGMは名曲ですねぇ〜SEも含めて。今でもアーケードで見つけるとコインを三枚入れたくなります。
(すぎもと)」 |
| 「私は業務用よりもファミコン版をやりまくったクチですが、この内容のゲームをアーケードでだすというナムコのチャレンジ魂(?)を評価したいですね。
(ローリング876Uさん)」 |
| 「史上初の「アクティブロールプレイングゲーム」と言ってもいい存在。「条件によってアイテムを出現させる」と言う斬新なシステムに隠れがちだったが、「階を進む毎に強くなっていく」ゲーム進行も十分斬新であった…(MIG-29さん)」 |