PCエンジン殿堂入りソフト
(10ポイント以上獲得)

R・TYPE(1&2)
「さすがの移植度!名作はいいもんですね。ですが むずかし〜」
「初期のPCエンジンといえば、なんといってもこれでしょう。当時は移植度の高さに感動したものです。しかしむずかった…い」
「これは、絶対にはずせぬ。当時、まだファミコンが全盛の時代。決定的な差は・・・まあグラフィック的にカトケンとか、くんふうでもついていたのだが・・・ソレを見せ付けたのがこのゲームだったと思う。多重スクロールは省略されていたものの、アーケードものを忠実に家庭に持ってきたっていうその功績はどれほどのものだったか計り知れない。多重スクロールだって突っ込まれなきゃ分からないガキの方が圧倒的に多かった。移植度はグラIIの方が高いと思うが、移植時期とハドソンの気合いを勘案して。」
「シューティング嫌いだったが、不思議とのめりこんだ。未だにクリアできず。いつも同じところで死ぬ。」
「フォース、波動砲、巨大戦艦とアイデアの宝庫。さらにグラフィック良し、曲良しで移植度も完璧。反射レーザーがキモチイイ!」
「グラフィックがいいですし、ボスが迫力あっていいです。特に3面のボスが好きです。バイオなところがオドロオドロしくていい雰囲気をだしていますね。」
「当時このゲームを見た時には完成度&移植度の高さにとにかく驚きました。それと同時に新しい時代を感じたソフトでもありますね。ちなみにCD-ROM2でもこのゲームは出てますがあっちは却下します。(笑)」
「ゲーセンで5万円位遊んだから。ノーミス2周クリアむずかった。」
「すんません。悪いけどはずせません。プレステでR−TYPE2共々をやり続けてますが、はずせません。フォース最高です。二つにわけたんが腹立ちましたが、できはすごかった。絶対凄い。でもR−TYPEコンプリートはやめてくれ!!」
「昔、岐阜県に未来博なる博覧会があって、NECのブースでみてた。昔ゲーセンで人がやるのをみてたゲームが家庭用TVでできるなんて。(当時小2の私はお金がなかった)」
※初期の大名作ですね!1面の壁を見てこんなに綺麗な絵が家で見れるなんて!と感動したモノです。実は私も未来博で初めて見たはずです(^^)(杉本)

悪魔城ドラキュラX〜血の輪廻
「これは本当に出来が良かった!難易度も普通だったし、初めてやったアクションRPG。キャラをマリアに変えてプレイ出来たりするのが良かった。」
「グラフィック綺麗で各ボスキャラの演出も面白い。BGMもかっこいい。プレイヤーキャラも2人いるしステージ分岐も多く、何度も楽しめる。」
「購入した動機はちょっとした気まぐれだったのですが、プレイを重ねる内に大化けしました(謎)マリアの理不尽な強さは今でもはっきり覚えてます。しつこいですがBGMも最高です。幽霊船の絵(うろ覚え)という曲が好きでした。」
「ドラキュラシリーズでは最高クラスの出来だと思います。(曲もカッコイイし)」
「すべての面で今までのドラキュラとはちがっていた。特に2面のベヒーモスは本気で怖かった。音楽もとってもかっこいい。」
「正統派ドラキュラシリーズ最高傑作。設定やビジュアルシーンは捨ててよし。」
「難易度があまり高くない、ステージ数が多い、隠し要素が多く、やり応えがある。」
「プレミアもんです。ビジュアルシーンはいらないと言う人もいるけど、これからあの恋愛ゲームができるという流れですから・・・。ゲームとしてはやっぱりいいね、にしてもマリア強すぎ」
「ビジュアルシーンさえなければホント文句のない完成度。PSで出た月下の夜想曲がこのシリーズの流れを汲んでいるっていう設定はどうしても解せない。XXは続編として認められるが。まあとにかくドラキュラは大好き。」
「「ドラキュラ」シリーズ最高傑作は、誰がなんと言おうとコレ。今でも、しょっちゅうやってます。「月下」は却下。(韻踏んでる?)グラフィック綺麗、仕掛け細かい、音楽最高、操作性抜群、ビジュアルシーン蛇足!ビジュアルシーンを無理やり入れたのは、ハードの所有者層を過剰に意識したせいなのか?「ドラキュラ」ファンは、プレイ必須。早くDC版の国内発表をし給え。(命令)」
「タイトルうろ覚えですが(血のロンドだったかな?)PC−Eでここまで出来るんだ!と驚きました。ただ、ビジュアルシーンは無くても・・・」
※OPのドイツ語は謎ですが、1面の出だしからドラマチックで最高ですね!女の子キャラは賛否両論ですか?(杉本)

エメラルドドラゴン★★
「正統派RPGですね。すべてが平均点を超えており、悪いところが見当たらない。結構やり込ませていただきました。」
「哀愁漂う雰囲気が好き」
「友達に薦められてやってみたが、ストーリー、戦闘、音楽、どれをとっても申し分なし。」
「ストーリーにかなりホレました。」
「エネルギーは天外に!は!劣ります。しかし、音楽や映像やシナリオはそれ以上です。戦闘等も非常に快適です。妙に引き込まれる透明感のあるRPGゲームでした。」
「受験の合格祝いに買ってもらいました。当時の喜びは今でも忘れません。」
「キャラも声も絵もストーリーも何もかもがよかったです。悪役(とくにオストラコン)も魅力的でした。」
「秀作だとおもいます。かなり。グラフィックも綺麗だし、シミュレーションに慣れ親しまない自分でも、ゲームが出来たっていうのが。」
「ストーリーがとにかくよかった。またしたくなってきたー。」
「正直、コンシューマーのゲームで泣いたのはこれが最後な気がする。非常によくできていた。 」
「さくさく進むのが心地よすぎる。サクサクサクサク気持ちいい。これを発売にこぎつけたNECホームエレクトロニクス、偉い!!←この頃はね。「おやじ殿」なんて呼び方滅多に聞かないぞ!!」
「木村明広氏が大好きなので…(個人的)。システムとかビジュアルとか作り込んでくれていて気持ちいいです。」
※サクサクしたRPGという感想に惹かれますねえ。いつの日かプレイしてみたいモノです。(杉本)

イース I・II☆☆★★★★★★★★
「当時画期的だった演出面だけなく、1,2となったことでボリューム面もちょうど良くなった。EDやアレンジ音楽など論争の種になりやすいが、それでも米光氏のアレンジはやっぱり素晴らしい。ファルコム&ハドソンはユーザーにとっては幸運な出会いだったと思う。」
「CDROM2買って、なんとなく一緒に買ってきたソフトでした。オープニングは「まあCDROMだし、これぐらい当然か」とゲームを始め、最初の町ではフツーの聞きなれたゲーム音。「ただのアクションゲームか(^^ゞ」と最初の身支度を整えいざ町の外のフィールドへ…CDROMがアクセスをする…何かおかしい、音が変だと感じ、よくよく聞くと「生音\(◎o◎)/!」思わずTVのボリュームを絞り、音声ラインをつなぎなおし、ヘッドホンを用意して…あとにも先にも意識がこの世からゲームの世界に完全に飛んでいったゲームはこれだけです。全く休まず一気にクリアー。気がつくとバイトの出勤時間でしたね。全く一睡もしなかったことを覚えてます。完璧にサウンドと融合したゲーム。私の「DREAM LAND 80地下20階」のアイデアのひとつはここから生まれてます。このゲームのせいで、以後のゲームはこれほどの感動が感じられなくなりました。ゲーム界の「1000ZXL」ですねこれは。当然続編はすべて買いましたが、これを超えることはかなわなかったですね。システム自体がもう「当然」になってしまってるので…続編も悪くないですよ、ゲーム的にはすべてレベル高かったです。」
「PC版が一気に凄くなった気分」
「今後、この世に出てくるゲームがどんな工夫を凝らしてもコレには適うまいと思う。曲には効果的に生音が導入されていると思われるし(誰が弾いてんだ?ギター。やたら上手い!!)グラフィックも想像が働くギリギリのライン。あまり具現化しててもイカンのよね。ダームの塔の、たかーい所まで登ってる感じ ラドの危うい雰囲気 凍るような空気の中で待っているダルクファクト イース中枢は、入ってはならぬ所に歩を進めているという実感があった。23回くらいクリアした。ラピュタより泣けた。当時凄い高級感だった。パソコンゲームの独特な雰囲気を壊さないような配慮が何処かしこに感じられ、それがパソコンと無縁の人間にも良い影響を与えていた。程なくして、X68000版が発売になったが「そうじゃねえだろう」という感想しか残らなかった。」
「根っからのイースファンにとって、至高の一品。音楽バランス共にグッジョブ」
「これからはPCEでこんな素晴らしいRPGがどんどんできるんだと、ものすごく期待していたら、これが至高でした。」
「これがプレイしたくてCD-ROM2を購入した…と言うのはもはや定句(?)プレイ中はとにかく楽しかった、BGMも至高のアレンジで今でもCDプレイヤーで聴くほどです。ただEDのフィーナの台詞がPC版より一部カットされたのが唯一の不満点だったりします(笑)。」
「これとスーパーダライアスを人の家で見てCDROMがほしくなり買ってしまいました。今でもパソコンを含んだ全機種の中で最高のできでしょう。(PS2で出るみたいだがこのCDと思えないテンポのよさはまねできないでしょう。今のロード時間の長いゲームにみならってほしいところです。)」
「当時これとうる星やつらをやりたいためにCDROM2を買いました。音楽の美しさが印象に残ってます。」
「イースはシリーズ通して好きでしたね。謎解きが面白かったです。」
「グラフィク、サウンドどれも良し!アイテムをゲットした時の音楽にもうメロメロ〜 」
「アニメーションは当時最高水準。今でも通用する。BGMは2の雪山が最高。 」
「またシリーズまとめて出しちゃってすみません。イースシリーズは、やっぱ音楽ですね。アレンジも良いです。(SS版ファルコムクラシックスのアレンジはちょっと・・・)ゲームとしては、1・2がやりやすいですね。4は回復速度さえ遅くなければ・・・。3はまだクリアできてません。ガルバラン強すぎ・・・。5もどこかで出して欲しいです。スーファミもってないんで。」
「パソコン版に比べ半分の値段で「名作」を遊べるため」
「多機種で人気を博したイースシリーズの決定版。 IとIIの繋ぎの部分が見事で先へ進めば進む程テンションが上がって行く。 新たに描き下ろされたキャラクタグラフィックが画面一杯にオーバーラップして喋るのが嬉しい。 ゲームバランスも絶妙。」
「この作品なくして僕のPCエンジンライフはありえなかったでしょう。何度やってもあきない作品だった。」
「今でもPC-Engine最高だとおもう。とにかくテンポがいい。 」
「今まで発売されたCD−ROMソフトの中で最高の作品でしょう。移植の出来を褒めるというより、絵は綺麗になり、音楽はCD−DA、さらにしゃべる・・・CD−ROMというメディアを大衆にアピールした大きな作品だと思います。日本ファルコムという会社を初めて知ったゲームでもあり、そう言う意味では人生に大きく衝撃を与えたソフトでもあります。」
「最初1&2を衝動買いした。それではまった。アドル・クリスティンおきにいり。」
「怒涛のオープニングに脳天直撃PCエンジンだった。よく解らんがとにかく凄かった。」
「サウンドは屈指の出来。1クリア時の光に包まれるデモ中に流れる曲と、2の地下水路の曲は特にgood!」
「コレの為にCD-ROM2を買った人も多いのでは? 音楽面といい画面構成の微妙なアレンジ具合がナイス。歴史に残ると思うよ(笑)」
「マーク3で1の方をプレイして、続編が気になっていたのだがこれのお陰で続きが遊べました(笑)。」
「ファミコンのイースがアレだったので、価値が高かったコレも、「ファルコムクラシックス」に収録された今となっては・・・。あ、?Uはまだ大丈夫だ。」
「やはりこれでしょう。曲もすごく好き。でもオープニングの曲は3の方が好き。ゲームとしてもよく出来ていて、1と2が一緒っていうのが一番良い点かな。」
「基本ですがこれです。ボリュームもさる事ながら一気にやらせる手法はさすが。1・2のインターミッションはとってもかっこいい」
「月並みながらこれのためにCD−ROM2を買いました。PC88版をやった後だったんですが、こちらのほうが好きでした。」
「これやるためにCD−ROM2(高かったなぁ)買いました。これを超えたゲームはまだ無いです。」
※普段RPGはやらない私も楽しくプレイできました。山本百合子さんの声が聞けるなんて!ダームの塔最上階の曲は良かった!1と2のつなぎも愉快!(杉本)

ガンヘッド
「当時、サイドアームと双璧をなしていたゲームだったと思う。スターソルジャーの流れを汲んでいるというフレコミで凄く発売が待ち遠しかった。ましてや、アーケードゲームのシューティングで流行りのボンバーが存在し、雷みたいな奴まで出るという・・。達人の真似的な要素も多分に含んでいたカモ知れないが、アーケードのグラディウスがファミコンに移植されたときのドキドキと同等の鼓動をこのゲームに感じることが出来たのを覚えている。難しかったけど、楽しかった。」
「とにかく熱い!カッコいい音楽とボス。武器のバリエーションも多彩で、今プレイしても色褪せてません。」
「全機種の全シューティングの中でも秀逸の出来のシューティングです。シューティング史上最強の武器と呼ばれるホーミングミサイル(最強段階)では敵が画面外だろうがワープ前だろうが追尾するのは強すぎでは(特に?Tの武器だと8発撃ててまさに最強)」
「爽快感を満喫したい時にはこれです。ところで、8方向の効果が突然消えるのは僕だけですか?」
「今遊んでも楽しめる。非常にいいデキ。これをこえるシューティングはなかなか無い。」
「自機のパワーアップが豊富。 レーザー/ショット/ウェーブなどのタイプ選択、同じタイプのパワーアップアイテムを連続で取ると多段階に渡って強化され、さらに独立したオプション(バリア/誘導ミサイルなど)が付く。 どのパワーアップの組み合わせで攻めるか考えるのが楽しい。」
「これもテンポのいいシュ−テイング。」
「これは熱い。映画ガンヘッドとタイアップする必要性は全く無かったと思わせる名作。出来はアレスタに勝るとも劣らないです。かなり極めた。音楽もなかなか良いです。最終麺のツーバスドラムが新鮮でした。」
「アレスタ系の縦スクロールシューティングここに極まれり。キャラバン用として続編が3作登場しましたが、完成度はこの「ガンヘッド」がピカイチ。今やっても十分に楽しめます。」
「こんなグロいシューティング初めてだった。」


スーパースターソルジャー
「タイムアタックでヘクターとスタソルの曲が聴けるんだもん。タイムアタック終了時の曲にも感動」
「BGMの出来の良さに尽きる!スコアアタックの2分モードが「スターソルジャー」、5分モードが「ヘクター87」のアレンジになっており、旧作ファンは必聴。」
「ガンヘッドはパワーアップが売りなのに対し、こちらはもう少し純粋にシューティングを追求したかの様で、頭よりも反射神経が問われると思う。」
「高校受験中にやり込んでました。昔はノーミスでクリアーできたのに、現在は・・・」
「熱すぎです。ファイナルソルジャーも好きですが、個人的にこっちの方がステージのバランスがいい(パクリ?)と思うのと、杉本さんがやっちゃったんでこっち。曲が熱すぎ。ボスも熱い。いや、まさにスターソルジャーの続編でした。」
「とにかくかっこいいシューティングゲーム!さすがは、カネコ!」
「2分間モードおそらく1万回くらいやった・・・。PC−Engine GTで何処でも遊んだ。」
「タイムアタック気分爽快。ラスボスタフすぎ。タフなだけに、倒したとき大喜びでした。」
「やりこめばやり込むほど先へ進める抜群のバランスですかね。(ザナックなみによい!・・・)」
「以降に出るキャラバンシリーズの画質の悪さは、某セ○の「ゴール○○アッ○ス」をホウフツさせる...。システム、バランス、ビジュアル、サウンド、どれをとっても一番のデキ。ただハイスコアがセーブできないのは×。」
※1面の曲はごはん3杯イケマス。素晴らしい!(杉本)

スナッチャー CD-ROMantic★★★★
「メタルギアソリッドで有名な小島秀夫監督の最高傑作。PS・SS版はPCE版よりも数段劣ります。日本版ブレードランナーと呼んでいいんじゃないでしょうか。」
「PCエンジン版をおすすめします。CD音源が十二分に発揮された秀作です。PS版、SS版は文句はないのですが・・・」
「CDを使った演出の強化が素直にいい結果に結びついている。PC版と比べてウジ虫死体がかえって怖くなくなったのはうれしい限りw追加されたストーリは蛇足の領域なのが残念。それでも付属する60P以上の設定資料集は読み応え十分で満足でした。 」
「88の仇をPCEで討つ。」
「退廃的なネオコウベのムード、練り上げられたストーリー、映画のような一本です。テキストタイプのアドベンチャーゲームを完成させた作品と言えるのではないでしょうか?今、こういう作品無いですよね。」
「重厚なストーリー、洗練されたBGM、声優陣の演技力、様々な所に隠されているちょっとしたお遊びなど…夢中でやり込みました。このソフトも終盤のハリーのシーンで号泣したものです(照)」
「ストーリーのかっこよさ、よくつくりこまれてる世界観、美しい音楽。すべてがいままでのADVとはちがっていた。説明書もかっこよすぎ。」
「感動した。音楽も良し。」
「SFのストーリーはあまり得意ではないのだが,これはやはり良く出来ている.PS版やSS版よりこっちの方がいいと思う. 」
「(コメントがありません)」
「とうとう、あの物語が完結したんだよ、おっかさん。パソコン版は中途半端だったが、これは完結しました。パソコン版のイメージを壊さないで、ちゃんと細かいところまで作り込んでいるスタッフのこだわりに、脱帽。これをやらないでADV語っちゃだめでしょう。パイロットディスクも持ってる。小島さんは素晴らしすぎます。でも、ACT3に入る前には、トイレに行っておきましょう。(笑)DCでも期待してます。(熱烈ラブコール)PCEは、激戦だぁ。他にも思い出深いソフトはたくさんあるんだけど、5本だけ挙げるならこんな感じですか。」
「PC−Eで初めて最後まで?作ってくれたので・・・」
「コナミのやる気を感じたゲームだったがその後の展開を見ると気のせいだったようだ。」
「コレも一般受けではない作品。でもゲームの内容としては最高級。同時にスナッチャーはこのPC-E版こそが完全形態だと思ってる。」
※「いかすな」「ああ、いかす」...いろいろあったけど、ああCD-ROM2は幸せ者だったのだなあ、と思える1本ですねぇ。(杉本)

天外魔境2 卍MARU☆☆☆★★★★★
「メインキャラ4人も充分魅力的ですが、何よりボスキャラすべてに魅力があるRPGはこのゲームを置いて他にありません。演出、脚本、音楽、すべてにおいて今でも他の追随を許しません。」
「やはり壮大なスケール感。音楽は今でもBGMとして聞いてもいいですね。」
「もう言い尽くされてる感はありますが。とにかく飽きない、丁寧な作りでした。」
「長い!とにかく長い!しかし疲れない!飽きない!ワクワクする!ハドソンはこれだけの力がありながら、今は…これも秀逸ソフトの一本ですね。」
「長編であったが泣かせるシーンもあって夢中でプレイした記憶がある。大仏に乗って移動したり…斬新。マントーなどの馬鹿キャラも良かった。」
「PCエンジンと言えばコレ絶対外せない。PCエンジンTOP5でなく全ゲーム機のTOP5に入る大名作」
「テンポの良いストーリーと練りこまれた仕掛け、ややぶっ飛んだ世界観が気に入りました。当時はDQ、FFの最盛期(あちらも充実していた)でしたが、それをも凌駕する一本ですね。」
「戦闘が早い。というのがこんなにもストレスが溜まらず素晴らしいとは。もちろんFFとかの長い演出も素晴らしいが自分は絶対に天外魔境を選ぶ。文句なしです。音楽もいい!サウンドトラックあります。アケマシタラシメマショーウ」
「あの時代にこのクオリティはすごいの一言。」
「RPGとしては最高の完成度。」
「言わずと知れた作品です。唯一ビデオ撮りまでしたゲーム(笑)白銀城のイベントでは初見の時、口をあんぐり開けて呆然と画面を見ていた思い出があります。」
「RPGの最高峰。これは外せないでしょう。」
「スケールでかすぎ」
「文句なしです。」
「極楽に城壁かけて、突撃させる。これ、最強。」
「ストーリーもキャラもよかったが音楽が何よりかっこよかった。PCEをもっていてこれをやんないのはほんとにもったいないです。」
「各部門100点。あえてストレスがゼロの戦闘について。戦闘遭遇率は低いのに問題なく、戦闘は速いのに凄く、便利な術や奥義が異様に多くあるのに手ごたえがある。」
「このソフトを出せただけでもエンジンの存在価値があるような気がする。これより面白いゲームが遊べるっていうのなら、もう私はどうなってもいい。(泣)」
「言うことナシです。本当に。ストーリーからキャラから戦闘システムまで、全てが計算し尽くされていて飽きません。それに、音楽が耳に残るゲームっていいですよね。 」
「やっぱり、これはすごいゲームです。すべての人達にやらせたいです。カブキと菊五郎の変身対決・・・いいですねえ。 」
「今でも、天外2を超えるRPGは、ないと思う。当時は、キャラクターの声が出たことに、驚きを感じた。」
「見た目」を考慮しなければ、現在に置いても十分通用すると思う。絹ぅ〜(爆)
「当時の感動は文章で表現できませんねぇ・・」
「「日本一の伊達男」や「スバラデ〜ス」の名言を残したこの作品。友人と盛り上がりました。」
「誰がなんと言おうと、このゲームより面白いソフトを見たことがない。これを越えるとしたら「3」だと思うがPC−FXは…NECハードで出なきゃなぁ。特にあの戦闘スピード、今のゲームに真似できますか?」
「何もいうことなし。これより面白いソフトはみたことない。これをやるためにCD−ROMを買った。」
「これを超えるソフトにまだお目にかかっていない」
「ラスボスは極悪だが、それ以外はいうことなし! SCD系ハード所持者で未体験の人っているの?」
「我が道に敵なし。こいつの体験版とDUOを一緒に買った。曲がすごく好き。クリヤーすんのに70時間くらいかかったのに、4回はやった。」
「最高。「待ちかねたぞ、卍丸!この中の女をやる前に、貴様の命を頂こうか」」
「凄ノ王にははるかに劣るがやはり定番。」
「全て。特に紀伊あたりの仕掛けは個人的に大ヒット」
「他の皆さんと同じ意見です。このゲームは面白いです。スバラデ〜スって感じです(笑)。」
「長いがイベントたくさんのシナリオ(約30分に一度のイベント)耳に残るBGM。最高です。」
「戦闘システム、イベント、演出!ボリューム感あふれるやりごたえある骨太RPG。」
※これは私も楽しんで解きました。ぎっしり感がもう!工夫し甲斐のあるボス戦と、頭のおかしいボス達に乾杯!(杉本)

天使の詩(1&2)
「第一作は未プレイだったのですが、中盤のケアルのイベントで号泣した思い出があります。多分第一作をプレイしていたら泣きすぎて呼吸困難になったかもしれません(笑)この作品もBGMが良かったです。」
「さくさく進みます。ほんとサクサク…」
「「美しい」という形容がもっとも当てはまるRPGだと思います。音楽、ストーリー、グラフィック。すべてが上品に心に染み入ってきます。最高です。(2)」
「とにかく好きです。今でもこれに勝るゲームはありません、私の中では。キャラクター、操作性、音楽、すべてが最高!!個人的にはシオンと2のケアルさんがラブラブです(死)。」
「やはり音楽でしょうね。戦闘シーンなどのシステムはさほどめずらしくはないものでしたけど、シンプルでよかったです。あと、隠しアイテムもいっぱいありました。オーザリアの街からの景色には感動しました。」
「街の細かいグラフィックがとてもリアリティのある空間に感じた。音楽も良い。だけどキャラデザインはへたくそです。ナムコのワルキューレの冒険と同じらしいが、もっとましな人いなかったんでしょうか。」
「とにかくストーリーと音楽がよかった。従兄弟に借りてやっていたので、現在手元にないのが残念でしょうがない。(2)」
「殺伐としたのが多かったなかで、こういったRPGもありかな?と思える。(2)」
「前作のシステムを踏襲し、グラフィックを大幅に強化した今作。残念ながらストーリー等の基本事項を憶えていない為、ロクな事が書けないが、上位5本には間違い無く食い込んでくる作品でしょう。(2)」
「2は、やはり音楽。設定もシナリオも良い。でも1をやってないと分からないから1も」
「スーパーCDロム最初のRPG。キャラが小さくて絵が綺麗だった。音楽も最高。続編はちょっとだめだ。」
※前にこのソフト戴いたのですが未だ未プレイで申し訳ないです〜。いつかやらねば。(杉本)

ときめきメモリアル★★★
「発売当日は見向きもしなかったが、口コミで相当面白いらしいという噂を聞いたときにはすでに品薄状態。詩織の声にメロメロ。「教えてMr.SKY」は名曲であった。うえだゆうじ氏の出世作。」
「今プレイしてみるとつまらないですが、当時はやめ時がない程熱中しました。パラメータを必死にあげて、女の子と仲良くなる事に集中できて楽しかった。恋愛シミュレーションを確立したゲームですね。」
「このゲームを少しでも快適に遊びたくて、LD-ROM2とマウスを購入しました。岩崎啓眞さんありがとう。」
「やっぱ名作でしょ。清川さんに惚れた。」
「最近、鉄山靠かまして逆ナンするのがハヤリ。これ、常識。」
「発売当初はコナミがギャルゲーを出すなんて…とショックを受けました。友人から「面白いからやれと」プレイさせられてからはコナミの力を認めました。キャラデザインや豪華声優陣を売りにすることは悪い事ではないとは思いますが、そのようなものに頼らずにゲーム自体が面白かった。繰り返し楽しく遊べる要素ではこのゲームが最高でしょう。ヒロイン詩織のエンディングはかなりの達成感があったが内容はムカついた…完璧な人間しか愛せないのかあんた…。俺的には清川さんに一票。」
「上でいったあの恋愛ゲームです。このゲームがあったから今のギャルゲーがあるといっても過言ではないか。」
「良くも悪くも「ギャルゲー」をコンシューマーに普及させた立て役者。その功績たるや... 」
「はずかしながら4つがギャルゲー・・でもハマるんですよね。虹野さ〜ん、あんたわいい娘や・・。」
「このソフト欲しさに、秋葉原じゅうを探し回った覚えが有ります(笑) 結局再版分を買ったのですが。 あの時代のソフトとしては画期的だったと思います。後発ゲーム機のそれのほうが洗練されてますが、初めてやったときのショックにくらべると、ねぇ(^^;」
「奇跡的に発売日に買えた。PCエンジンマガジンのCDROMによる紹介版を持ってるかい?」
「桃鉄2、ぷよぷよCD並みにはまった。連日徹夜!その後の他機種版はイマイチだし、乱作気味で熱が冷めた。さらば、ときメモ!!!」
「本家だから。残念ながら紛失してしまった。清川望が好き。」
※これは歴史に残るね(笑顔で)!はじめて如月さんに電話したときのドキドキ感は忘れられん。(杉本)

ビックリマンワールド
「駄菓子屋さんでプレイしてた頃を思い出すほど素晴らしい移植」
「ワンダーボーイは全然知らなかったから素直に楽しめた。最近、ハイスコアクリアに勤しんだり。」
「ましょうネロにいつもやられとったなぁ〜。ウィングブ−ツ買ってからが気持ちいい。」
「モンスターランド?どちらにせよビックリマンワールドから先に入ったので問題無し!強引なところとプレイ後の脱力感が好きです。」
「裸一貫から始めるところがなんともいえません。パワーアップの手応えが良いです。」
「あの雰囲気が、マニア心をくすぐるぜ!ちなみに私、ノーミスクリアーできます。」
「ついついコンティニューしちゃう。 」
「元セガゲー。キャラがビックリマンになってる他は最高の出来。バランスもいいし、とにかくアクションゲームとして最高の出来でした。唯一の欠点は、何故にビックリマン?」
「当時ゲエセンで”モンスターランド”が好きたっだので。ハXソンは移植じゃないって言っていたような。」
「内容的にはセガのとあるゲームと同じなんですが、適度な難易度、軽快なノリ、見やすいグラフィック・・・キャラが上手くはまった移植物。気軽に何度でも遊べる秀逸なゲームだと思います」
「なんとなくデスノン!!」
※CDロム2最初期の名移植?ゲームでしたっけ。たしか図鑑が付いていて...?原作と遊び比べてみたいですなあ。(杉本)

ライザンバーII&III☆
「パワーアップのショボさに乾杯。でも曲はイイ感じ。クリア時に録画して友人に見せたら「すげー」と褒められました。」
「極端なパワーアップに頼らないSTG。バイオな雰囲気が気に入ってます。」
「私にシューティングの一つの魅力を教えてくれた、思い出の作品です。長い凝ったストーリーなんか無くても、その苦労や緊張感や達成感でプレイヤーに無数のドラマを感じさせてくれるということを、身をもって実感させてくれました。…忘れられないゲームです。」
「装備と反比例する敵の強さがGOOD。」
「あんなもんクリアーできるか!」
「一般向けではないのだが、グラフィック面などを見てみると結構スゴイ。音楽もイイのだがちょっと後半に行けば行くほどシューティングの曲じゃなくなるよね(笑)。やれば出来るっていうゲーム。」
「何も言わずプレイしろ!そして死ね!!...そんなゲーム。小細工が通用しないとこが漢らしくてマル。」
「攻撃よりも、敵をよけることが重視される点は、すごく個性的なゲームだった。3は敵が弱くてイマイチだった。」
「なんと言っても音楽のかっこよさ。あと、2の極悪な難易度。オーバーブーストを使いこなせば友人に自慢できるところも好き」
「最も全クリアに時間がかかったけど、当時としては最高にいかしたサウンドしてたから。2の難しさに対して3簡単すぎ(買った当日2時間でクリアしてしまった)」
※残念ながら未プレイです。うーむ遊んでみたい...(杉本)


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