☆みんなの好きなPCエンジンソフト50音順リスト☆

あなたの好きなPCエンジンソフトを5本ほど教えてください


わをん

愛超兄貴★
「男が男に惚れるゲーム。これをやるとディープな世界に引きずりこまれる。疲れたときの栄養補給ゲーム」

悪魔城ドラキュラX〜血の輪廻
「これは本当に出来が良かった!難易度も普通だったし、初めてやったアクションRPG。キャラをマリアに変えてプレイ出来たりするのが良かった。」
「グラフィック綺麗で各ボスキャラの演出も面白い。BGMもかっこいい。プレイヤーキャラも2人いるしステージ分岐も多く、何度も楽しめる。」
「購入した動機はちょっとした気まぐれだったのですが、プレイを重ねる内に大化けしました(謎)マリアの理不尽な強さは今でもはっきり覚えてます。しつこいですがBGMも最高です。幽霊船の絵(うろ覚え)という曲が好きでした。」
「ドラキュラシリーズでは最高クラスの出来だと思います。(曲もカッコイイし)」
「すべての面で今までのドラキュラとはちがっていた。特に2面のベヒーモスは本気で怖かった。音楽もとってもかっこいい。」
「正統派ドラキュラシリーズ最高傑作。設定やビジュアルシーンは捨ててよし。」
「難易度があまり高くない、ステージ数が多い、隠し要素が多く、やり応えがある。」
「プレミアもんです。ビジュアルシーンはいらないと言う人もいるけど、これからあの恋愛ゲームができるという流れですから・・・。ゲームとしてはやっぱりいいね、にしてもマリア強すぎ」
「ビジュアルシーンさえなければホント文句のない完成度。PSで出た月下の夜想曲がこのシリーズの流れを汲んでいるっていう設定はどうしても解せない。XXは続編として認められるが。まあとにかくドラキュラは大好き。」
「「ドラキュラ」シリーズ最高傑作は、誰がなんと言おうとコレ。今でも、しょっちゅうやってます。「月下」は却下。(韻踏んでる?)グラフィック綺麗、仕掛け細かい、音楽最高、操作性抜群、ビジュアルシーン蛇足!ビジュアルシーンを無理やり入れたのは、ハードの所有者層を過剰に意識したせいなのか?「ドラキュラ」ファンは、プレイ必須。早くDC版の国内発表をし給え。(命令)」
「タイトルうろ覚えですが(血のロンドだったかな?)PC−Eでここまで出来るんだ!と驚きました。ただ、ビジュアルシーンは無くても・・・」
※OPのドイツ語は謎ですが、1面の出だしからドラマチックで最高ですね!女の子キャラは賛否両論ですか?(杉本)

暗黒伝説★
「正義なんてものは存在しないエンディグ」

姐さん★
「2人同時プレイのときが燃えるゲーム!!ボーナスゲームがハマル・・・・・10回はクリアするほどおもしろい」

IQパニック★
「燃えるゼ。」

R・TYPE(1&2)
「さすがの移植度!名作はいいもんですね。ですが むずかし〜」
「初期のPCエンジンといえば、なんといってもこれでしょう。当時は移植度の高さに感動したものです。しかしむずかった…い」
「これは、絶対にはずせぬ。当時、まだファミコンが全盛の時代。決定的な差は・・・まあグラフィック的にカトケンとか、くんふうでもついていたのだが・・・ソレを見せ付けたのがこのゲームだったと思う。多重スクロールは省略されていたものの、アーケードものを忠実に家庭に持ってきたっていうその功績はどれほどのものだったか計り知れない。多重スクロールだって突っ込まれなきゃ分からないガキの方が圧倒的に多かった。移植度はグラIIの方が高いと思うが、移植時期とハドソンの気合いを勘案して。」
「シューティング嫌いだったが、不思議とのめりこんだ。未だにクリアできず。いつも同じところで死ぬ。」
「フォース、波動砲、巨大戦艦とアイデアの宝庫。さらにグラフィック良し、曲良しで移植度も完璧。反射レーザーがキモチイイ!」
「グラフィックがいいですし、ボスが迫力あっていいです。特に3面のボスが好きです。バイオなところがオドロオドロしくていい雰囲気をだしていますね。」
「当時このゲームを見た時には完成度&移植度の高さにとにかく驚きました。それと同時に新しい時代を感じたソフトでもありますね。ちなみにCD-ROM2でもこのゲームは出てますがあっちは却下します。(笑)」
「ゲーセンで5万円位遊んだから。ノーミス2周クリアむずかった。」
「すんません。悪いけどはずせません。プレステでR−TYPE2共々をやり続けてますが、はずせません。フォース最高です。二つにわけたんが腹立ちましたが、できはすごかった。絶対凄い。でもR−TYPEコンプリートはやめてくれ!!」
「昔、岐阜県に未来博なる博覧会があって、NECのブースでみてた。昔ゲーセンで人がやるのをみてたゲームが家庭用TVでできるなんて。(当時小2の私はお金がなかった)」
※初期の大名作ですね!1面の壁を見てこんなに綺麗な絵が家で見れるなんて!と感動したモノです。実は私も未来博で初めて見たはずです(^^)(杉本)

アウトライブ★★
「またまた音楽がいい。オープニングの曲とか録音しちゃいましたよ。でもこのゲーム俺クリアしてないんですよー(なんかレベルが50まで上がるとバグるんですよ。まさか俺だけ・・?)」
「BGMもいいですし、なんと言ってもあの奥へ奥へと閉鎖された不気味な空間を突き進んでいくところがなんとも言えません。敵や銃のデザインもカッコイイです。」

あすか120%マキシマ★
「PCE版がバランス的に一番面白いかも。ギャルゲーと言う冠は失礼!!格闘ゲームの魅力を見せ付けてくれる傑作シリーズです。」

あっぱれ!ゲートボール★
「結局審判が何語かわかなかった。ゲーム自体は面白かったけども、私は徹底したスパーク作戦で3人ほど友人を失いました。」

アドヴァンストV.G(ヴァリアブル.ジオ)★
「このゲームやりたさにDUOを購入しました。オープニングのBGMがカッコ良いです。ボタンが二つしかないパッドでプレイするとボタンを押す強さでパンチに強弱をつけられるので連続技がやりやすかった。コンボを仕込んでくれたゲームです。スト2などに慣れ親しんだ後にやったわけですから格ゲーとしてはいまいちでしたが、一部独特なシステムのおかげでつまらないということはなかったです。(PC版を知らないから言えるのか?)スーファミやPSじゃありえないお色気アリがPCエンジンの可能性を教えてくれた俺にとって初めてのCD-ROMのゲームです。ストーリーモードがあるのもナイス。」

アトミック・ロボキッド スペシャル★
「知る人ぞ知るUPLの傑作!独特のキャラデザインとBGMが世界観を深めています。画面に収まりきらない巨大ボスも必見。一見ユーモラスだが、どこか哀愁の漂うロボの横顔に魅せられました。」

アフターバーナー★
「凄かった〜!なにが凄いって、SEGAゲーなのに本家のMD版よりデキが良かったんだもん。この頃がアベニューの絶頂期だね、どう考えても!非常に惜しいメーカーを亡くしたものです。南無〜(まだ死んでません)。」
※私もメガドラ版より出来が良いと思います(ボーナス面は.....ううむ)!さらに言えばアウトランやファンタジーゾーン、スペースハリアー(あ、この2つはコッチしかないか...)も同じ意見です〜。ほんとにこの頃のアベニューはスゲェです。出来れば勢いでギャラクシーフォースまで出して欲しかったですな。(杉本)

アルナムの牙★★★★★★★★
「ストーリーは秀逸、泣き所はバグが多い。もっと細部を練りこめば世間の評価も高かっただろう」
「バグの多い問題作だが、ストーリーやビジュアルシーン等はかなり良い。バグを承知でやってみたが、結構面白かった。」
「とにかく面白い、途中でバグってしまうけど、まれにバグらず先に進める。むかつくが何度もやってしまう。」
「(コメントがありません)」
「初期出荷版ではバグが存在して、ゲームの快適さを著しく損なったが、肝心のRPGとしての出来はそれを感じさせないくらい素晴らしい出来だった。ただ、キャラクターを押し出しすぎた為か、物語以上にキャラクターの存在が濃い印象を受けた。その為、ストーリーを引き立たせるキャラクターがストーリー自身を侵食している印象を受ける。」
「BGMとストーリーが最高!!システムはお世辞にも良いとはいえませんが・・。」
「かなり苦労したゲームだった。バグが多かったけどラスト感動した。」
「PCエンジンの中で一番最高といえる作品です。ストーリー最高、グラフィック最高、その他・・・すべて好きです、アルナムの為なら死ねる。 」

アルシャーク★
「(コメントがありません)」

1941★
「SuperGrafx専用だけどいいものはいいんです。あと他機種に移植が無いところ。」

1552 天下大乱★
「いろいろと改良すべき点が多かったが、家臣の立場で戦国時代を体験するという発想が、すごくよかった。」

イース I・II☆☆★★★★★★★★
「当時画期的だった演出面だけなく、1,2となったことでボリューム面もちょうど良くなった。EDやアレンジ音楽など論争の種になりやすいが、それでも米光氏のアレンジはやっぱり素晴らしい。ファルコム&ハドソンはユーザーにとっては幸運な出会いだったと思う。」
「CDROM2買って、なんとなく一緒に買ってきたソフトでした。オープニングは「まあCDROMだし、これぐらい当然か」とゲームを始め、最初の町ではフツーの聞きなれたゲーム音。「ただのアクションゲームか(^^ゞ」と最初の身支度を整えいざ町の外のフィールドへ…CDROMがアクセスをする…何かおかしい、音が変だと感じ、よくよく聞くと「生音\(◎o◎)/!」思わずTVのボリュームを絞り、音声ラインをつなぎなおし、ヘッドホンを用意して…あとにも先にも意識がこの世からゲームの世界に完全に飛んでいったゲームはこれだけです。全く休まず一気にクリアー。気がつくとバイトの出勤時間でしたね。全く一睡もしなかったことを覚えてます。完璧にサウンドと融合したゲーム。私の「DREAM LAND 80地下20階」のアイデアのひとつはここから生まれてます。このゲームのせいで、以後のゲームはこれほどの感動が感じられなくなりました。ゲーム界の「1000ZXL」ですねこれは。当然続編はすべて買いましたが、これを超えることはかなわなかったですね。システム自体がもう「当然」になってしまってるので…続編も悪くないですよ、ゲーム的にはすべてレベル高かったです。」
「PC版が一気に凄くなった気分」
「今後、この世に出てくるゲームがどんな工夫を凝らしてもコレには適うまいと思う。曲には効果的に生音が導入されていると思われるし(誰が弾いてんだ?ギター。やたら上手い!!)グラフィックも想像が働くギリギリのライン。あまり具現化しててもイカンのよね。ダームの塔の、たかーい所まで登ってる感じ ラドの危うい雰囲気 凍るような空気の中で待っているダルクファクト イース中枢は、入ってはならぬ所に歩を進めているという実感があった。23回くらいクリアした。ラピュタより泣けた。当時凄い高級感だった。パソコンゲームの独特な雰囲気を壊さないような配慮が何処かしこに感じられ、それがパソコンと無縁の人間にも良い影響を与えていた。程なくして、X68000版が発売になったが「そうじゃねえだろう」という感想しか残らなかった。」
「根っからのイースファンにとって、至高の一品。音楽バランス共にグッジョブ」
「これからはPCEでこんな素晴らしいRPGがどんどんできるんだと、ものすごく期待していたら、これが至高でした。」
「これがプレイしたくてCD-ROM2を購入した…と言うのはもはや定句(?)プレイ中はとにかく楽しかった、BGMも至高のアレンジで今でもCDプレイヤーで聴くほどです。ただEDのフィーナの台詞がPC版より一部カットされたのが唯一の不満点だったりします(笑)。」
「これとスーパーダライアスを人の家で見てCDROMがほしくなり買ってしまいました。今でもパソコンを含んだ全機種の中で最高のできでしょう。(PS2で出るみたいだがこのCDと思えないテンポのよさはまねできないでしょう。今のロード時間の長いゲームにみならってほしいところです。)」
「当時これとうる星やつらをやりたいためにCDROM2を買いました。音楽の美しさが印象に残ってます。」
「イースはシリーズ通して好きでしたね。謎解きが面白かったです。」
「グラフィク、サウンドどれも良し!アイテムをゲットした時の音楽にもうメロメロ〜 」
「アニメーションは当時最高水準。今でも通用する。BGMは2の雪山が最高。 」
「またシリーズまとめて出しちゃってすみません。イースシリーズは、やっぱ音楽ですね。アレンジも良いです。(SS版ファルコムクラシックスのアレンジはちょっと・・・)ゲームとしては、1・2がやりやすいですね。4は回復速度さえ遅くなければ・・・。3はまだクリアできてません。ガルバラン強すぎ・・・。5もどこかで出して欲しいです。スーファミもってないんで。」
「パソコン版に比べ半分の値段で「名作」を遊べるため」
「多機種で人気を博したイースシリーズの決定版。 IとIIの繋ぎの部分が見事で先へ進めば進む程テンションが上がって行く。 新たに描き下ろされたキャラクタグラフィックが画面一杯にオーバーラップして喋るのが嬉しい。 ゲームバランスも絶妙。」
「この作品なくして僕のPCエンジンライフはありえなかったでしょう。何度やってもあきない作品だった。」
「今でもPC-Engine最高だとおもう。とにかくテンポがいい。 」
「今まで発売されたCD−ROMソフトの中で最高の作品でしょう。移植の出来を褒めるというより、絵は綺麗になり、音楽はCD−DA、さらにしゃべる・・・CD−ROMというメディアを大衆にアピールした大きな作品だと思います。日本ファルコムという会社を初めて知ったゲームでもあり、そう言う意味では人生に大きく衝撃を与えたソフトでもあります。」
「最初1&2を衝動買いした。それではまった。アドル・クリスティンおきにいり。」
「怒涛のオープニングに脳天直撃PCエンジンだった。よく解らんがとにかく凄かった。」
「サウンドは屈指の出来。1クリア時の光に包まれるデモ中に流れる曲と、2の地下水路の曲は特にgood!」
「コレの為にCD-ROM2を買った人も多いのでは? 音楽面といい画面構成の微妙なアレンジ具合がナイス。歴史に残ると思うよ(笑)」
「マーク3で1の方をプレイして、続編が気になっていたのだがこれのお陰で続きが遊べました(笑)。」
「ファミコンのイースがアレだったので、価値が高かったコレも、「ファルコムクラシックス」に収録された今となっては・・・。あ、?Uはまだ大丈夫だ。」
「やはりこれでしょう。曲もすごく好き。でもオープニングの曲は3の方が好き。ゲームとしてもよく出来ていて、1と2が一緒っていうのが一番良い点かな。」
「基本ですがこれです。ボリュームもさる事ながら一気にやらせる手法はさすが。1・2のインターミッションはとってもかっこいい」
「月並みながらこれのためにCD−ROM2を買いました。PC88版をやった後だったんですが、こちらのほうが好きでした。」
「これやるためにCD−ROM2(高かったなぁ)買いました。これを超えたゲームはまだ無いです。」
※普段RPGはやらない私も楽しくプレイできました。山本百合子さんの声が聞けるなんて!ダームの塔最上階の曲は良かった!(杉本)

イースIII★★
「これもスゴイ!当時のスーファミとかを優に超していた」
「巷ではイースは1.2が面白く3は最悪なんて評価ですが、私はBGMもストーリーも3が一番好きです。私はアドルの正義感の強いキャラクターが大好きです。」
※おぉ、横画面イース!最後のボスとの決闘前に階段を登るシーンが格好良かったです〜。(杉本)

イースIV The down of Y's★★★★★★
「過剰な演出、過激な音楽が今となっては新鮮ですね」
「どのイースも面白かったのですが、あえて言うならコレだと思います。綺麗なグラフィックにはウットリでした。」
「初めてやったイースシリーズ。キャラクターがよく分からなかったけどアニメシーンの綺麗さとか、キャラの表情の豊かさが好きだった。 」
「1、2も当然いいですけど、やっぱり4でしょう!綺麗な画面と音楽、それにストーリーは最高です。エンディングはなぜかさみしい気持ちになりました。」
「1・2よりも洗練されたグラフィックに感動。友人とクリアタイムで競ってました。」
「本当のイース4はこれっす。」

ヴァリスII★
「別に、特段優子が好きなわけでもないのだが。その後、日本テレネットが特別良いゲームを出しているわけでもないし。しかし、当時CDロムの最大の魅力はアニメーションとキャラが喋ることだった。「ゲ、ゲームが喋った!!!」・・・ゲームでキャラが喋るという事は当時ソレホドに衝撃的であった。ま、からくりを知ればどうと言うことではないのだろうが。逆に当時マリオが喋っていたとしたら、ここまでの地位は確立していなかったかもしれない。」

ヴァリスIII★★★
「異常に高い難易度、でもがんばれば解ける。そのバランスがよい。 」
「んー、難しすぎるところですかぁ??」
「何って、声優さんとアニメーターさんが・・・。風の谷のナ○シカファンだったら必持でしょう!」

ヴァリスV★
「見た目と違ってやたら難易度が高いが、自分にはそこが良かった。グラフィックは美しく操作性も良好。」

ウィザードリー・★
「これは、はクソゲーですが、に価値があります。なんてったって「ワードナ」となって正義の味方をバッタバッタと倒していく!そして謎解きが半端ではない。最後にはどんでん返しが待っている…ウィズシリーズではこれが一番好きですね。」

ウインニグショット★
「抜群の爽快感!。」

ウィンズオブサンダー★
「シューティング自体あまり好きではないが、これは面白いと思った。特にBGMがよい。」

ヴェイグス★
「実は最高に面白い。難しいけど。パーツのカスタマイズ、終盤の怒涛の物語にはびびったぜ。」

うる星やつら STAY WITH YOU★★
「本当によくしゃべるので原作ファンには感涙の作品。ギャグ作品なのだが、感動のEDが・・・。」
「ストーリーも面白かったし、出てくるキャラがみんなしゃべってくれるのは当時としては驚きだった。ボリュームもあって文句なしの作品。」

栄冠は君に★
「発売当時、現役高校球児だったこともあり毎日はまりまくりました。かなりというかほかの高校野球ゲームより一番リアル・・・。」

A列車でいこう3★★
「鉄道開発というか、町開発が楽しい。ぼーっと眺めてるだけでも幸せになれる。」
「はじめてA列車をやったのがPCエンジン版でした。もうサルのようにやりました。一日中やりました。毎日マップとにらめっこして、発展の青写真を考えました。これをやったから、4を買いました、プレステを買いました。今はもうやる気にはなりませんけれど・・・・」

F1サーカス(’91)★★★
「車をぶつけると、走りに影響がでる。雨になれば前を走る車の水飛沫で視界が悪い。これを求めていたんだ!」
「もう、運転席から見るレースは飽きた。某メーカーのGTやRR4など比較にならないスピード感。上から見る視点はレースの真実を教えてくれる。難易度が高いところもよい。 」
※その日の体調が解る素晴らしいゲーム。タイヤ・サス・ウィング・エンジン全てがブッ壊れながら雨の中を煙を噴きながら7up車で根性でゴールしたあの日のことを、オイラは忘れねぇ!名作だ!(杉本)

F1サーカス’92★
「シリーズ4作目にしてついにドライバーが実名で登場。時はウイリアムス・ルノーの絶頂期。マンセル、セナ、ベルガー、アレジなどなど何もかも皆懐かしい。たぶんHuカードソフトの中では一番遊んだ。」

F1サーカス スペシャル★
「あの速度感!!素敵です。今でもやりたいゲームです〜」

F1トリプルバトル★★
「フェラーリを駆って、数え切れないくらい鈴鹿を攻めた。SF版(ヒューマングランプリ)からはつまらなくなった。」
「F1ブーム真っ盛りの当時ハマりました。セッティングが細かい!ザコスピードのズツキアグリ・・今でも忘れられない。 」
※驚愕の対戦モード!これも名作だ!(杉本)

英雄伝説1・2★
「1・2共に王族がわらわらと世界を救う旅。お約束と言ってしまえばそれまでだけど、それだけに楽しめた作品。3以降をやってない事は内緒だ(笑」

エフェラ&ジリオラ★
「ブレイングレイ(メーカー)のBGMが個人的に好きだから。ラスマゲといっしょにMDに入れて聞いてます。」

エメラルドドラゴン★★
「正統派RPGですね。すべてが平均点を超えており、悪いところが見当たらない。結構やり込ませていただきました。」
「哀愁漂う雰囲気が好き」
「友達に薦められてやってみたが、ストーリー、戦闘、音楽、どれをとっても申し分なし。」
「ストーリーにかなりホレました。」
「エネルギーは天外に!は!劣ります。しかし、音楽や映像やシナリオはそれ以上です。戦闘等も非常に快適です。妙に引き込まれる透明感のあるRPGゲームでした。」
「受験の合格祝いに買ってもらいました。当時の喜びは今でも忘れません。」
「キャラも声も絵もストーリーも何もかもがよかったです。悪役(とくにオストラコン)も魅力的でした。」
「秀作だとおもいます。かなり。グラフィックも綺麗だし、シミュレーションに慣れ親しまない自分でも、ゲームが出来たっていうのが。」
「ストーリーがとにかくよかった。またしたくなってきたー。」
「正直、コンシューマーのゲームで泣いたのはこれが最後な気がする。非常によくできていた。 」
「さくさく進むのが心地よすぎる。サクサクサクサク気持ちいい。これを発売にこぎつけたNECホームエレクトロニクス、偉い!!←この頃はね。「おやじ殿」なんて呼び方滅多に聞かないぞ!!」
「木村明広氏が大好きなので…(個人的)。システムとかビジュアルとか作り込んでくれていて気持ちいいです。」
※サクサクしたRPGという感想に惹かれますねえ。いつの日かプレイしてみたいモノです。(杉本)

オルディネス★★
「知る人ぞ知る、最後のSG対応ソフトでした。ハドソンシューティングの2番目に位置する作品です。ちなみに1番は銀河婦警伝説サファイアです。侮れないシューティングですよ!!これの移植は多分、時間の問題でしょう・・・」
「このゲームに対する一般的な評価が低く私は悲しい。・・・というか、あまりやってる人がいないのか。SGの産んだ最高傑作と思うのだが。曲も良い。グラフィックも好き。いまだにグラディウスIIと共に最高峰の横スクローるシューティングとして、私の中に君臨している。グラIは超絶移植だが、やはりオリジナルを大事にしたい。」


わをん

カードエンジェルス★
「麻雀ではなくトランプなのがいい。おまけに女の子が脱ぐ。更に裏技でオールヌード。ハマッタ。」

CAL3★★
「とにかく喋る喋る、ストーリーも秀逸。笑いを適度に混ぜてストーリーに引き込むゲーム作りは新鮮だった。アイオーン様・・。」
「おもしろい!!パソコンからの移植でちょっとHっぽい会話とストーリーが100点」

改造町人シュビビンマン★★★
「シュビビーム最高。これこそ、コンビネーションアタックの真髄。」
「1が一番好きでしたね。2と3は・・・・。まあ、それなりに面白かったですけどね。やっぱり1ですね。」
「世界観とイラストかな。ゲームは普通だったけど、2人同時プレイが燃えた。Huカードで声が出た時は驚いた。1が好き。2はまあまあ。3は・・・。」
※初代、好きです。明るいBGM、かっこいいボイス!毎日のように遊んだモノです(^^)(杉本)

改造町人シュビビンマン2★★
「音楽&ゲーム進行のテンポの良さが気持ちいい。 溜め撃ちがゲームの良いエッセンスになってる(特に二人同時プレイ)。」
「ゲームの『流れ』がいいです。アクョン、シューティング、ボス戦とどんどんハマっていけるゲームです。あとキャラのデザインがいいですね。2人同時プレイは楽しいのでお勧めします。」
※2はシリアスな展開、洗練されたグラフィックとBGMにこれまたシビれまくりました。サントラも買ってしまいました〜。2人プレイは1P戦で慣れた人同士でやったらカッコ良さそう!(杉本)

鏡の国のレジェンド★
「必死にのりぴーを救い出そうって気になって熱中したなぁ。アドベンチャー部分も凄く面白く、なんと、のりぴーの曲も使われるのが豪華。それに自分の名前を声で呼んでくれたり。PCEのAVGではNo1。」

風の伝説 ザナドゥ1&2★★★★★★★★
「主人公が自己主張するのでイースより好きです。2のシナリオはあんまりだ。台無し。」
「曲が素晴らしいと思ってたら、同じ曲が好きなゲーム『イース』のファルコムさんが作っていたと聞いてビックリしました。」
「さすがファルコムだ。DOSの白き魔女でも思うけど限られた音数で勝負するファルコムサウンドって絶妙だね。エンジンの英雄伝説もハドソンに任せなきゃ良かったのにぃ・・・」
「1は「お使いゲーム」と言われるほど、人に話したりすることでイベントが進むことが多いのですが、ストーリーやゲームバランスはよく練られています。フィールド戦はイースタイプの見下ろし型、ボス戦はイース3タイプの横スクロールアクションという斬新なアイデアが驚きでした。2は1ほど謎解きがなく、いい意味でサクサク進み、悪い意味では面白味に欠ける作品でしたが、ボス戦は逆にもっと面白くなりました。格闘ゲーム嫌いの人には難しいかもしれません。私はクリア後のタイムアタックにはまりました。」
「グラフィックといい、音楽といい秀逸。PCエンジンの底力を見せてくれたから」
「キャラクターが好きだった。音楽もよかったし内容も好きだ。」
「これはやり込める。 」
「こういうアクション、好きです。あと、音楽いい。」

かっとび宅配君★
「実はこれがやりたくてPCエンジン買いました。あまり話題に上がらないけど、もしかしてこのソフトの認知度ってカナリ低い??」

カダッシュ★
「セーブができないのが、残念だが、それ以外は、文句のつけようがないほど、いいゲームデス「私いわく、もっとも人間くさいゲームナリ」一度お試しあれ!やみつきになることまちがいなし! 私のNO1ゲームです。」

カトちゃんケンちゃん★★★★★★★★
「PCエンジンの良さをフルに生かしている作品。ボスの戦い方がいつも同じなので、5、6面は物足りなく感じてしまいました。」
「これは今やってもおもしろい!いろんな隠れアイテムみたいなモノがあってファミコンのはっとり君をほうふつさせるおもしろさでした。」
「子供心に驚きました。結局、今現在もクリアできてないのですが・・」
「へーこいたりして面白い。」
「なんとなく・・・。」
「言われてみないと何のキャラゲーか分からない代物が跋扈していた当時にあって、これだけキャラが激似だったのは素直に凄いと思った。出来ればハドソンにはDCかPS辺りで2を作って欲しい。沙羅曼蛇だって10年も経ってから2出したんだからさ!」
「初期の名作。今でも現役稼働中。キャラゲーと思って避けてる人、後悔しますよ。価格高めなのも納得の出来。」
「単なるギャグゲーじゃなくて、ちゃんと遊べる。操作性もいいし、やっぱり絵の見栄えはいいです。顔が大きい2頭身キャラというのも、親近感があっていいですね。隠し扉やワープの探索もよくやりました。ちょっと難しく、私はコンティニューなしではクリアできません。」
※オープニングのゴージャスなBGMが良いです。ハチスケが画面一杯に!(杉本)

ガルクライトTDF2★
「曲が強烈にカッコイイです。最終面の難易度をどうにかしてくれれば最高だったのに。(なんか運まかせな感じの戦闘が納得いかないんで未クリア)」

ガンヘッド
「オークションで購入予定。ついこのあいだ終了間際に入札され600円くらいでもってかれた」
「当時、サイドアームと双璧をなしていたゲームだったと思う。スターソルジャーの流れを汲んでいるというフレコミで凄く発売が待ち遠しかった。ましてや、アーケードゲームのシューティングで流行りのボンバーが存在し、雷みたいな奴まで出るという・・。達人の真似的な要素も多分に含んでいたカモ知れないが、アーケードのグラディウスがファミコンに移植されたときのドキドキと同等の鼓動をこのゲームに感じることが出来たのを覚えている。難しかったけど、楽しかった。」
「とにかく熱い!カッコいい音楽とボス。武器のバリエーションも多彩で、今プレイしても色褪せてません。」
「全機種の全シューティングの中でも秀逸の出来のシューティングです。シューティング史上最強の武器と呼ばれるホーミングミサイル(最強段階)では敵が画面外だろうがワープ前だろうが追尾するのは強すぎでは(特に?Tの武器だと8発撃ててまさに最強)」
「爽快感を満喫したい時にはこれです。ところで、8方向の効果が突然消えるのは僕だけですか?」
「今遊んでも楽しめる。非常にいいデキ。これをこえるシューティングはなかなか無い。」
「自機のパワーアップが豊富。 レーザー/ショット/ウェーブなどのタイプ選択、同じタイプのパワーアップアイテムを連続で取ると多段階に渡って強化され、さらに独立したオプション(バリア/誘導ミサイルなど)が付く。 どのパワーアップの組み合わせで攻めるか考えるのが楽しい。」
「これもテンポのいいシュ−テイング。」
「これは熱い。映画ガンヘッドとタイアップする必要性は全く無かったと思わせる名作。出来はアレスタに勝るとも劣らないです。かなり極めた。音楽もなかなか良いです。最終麺のツーバスドラムが新鮮でした。」
「アレスタ系の縦スクロールシューティングここに極まれり。キャラバン用として続編が3作登場しましたが、完成度はこの「ガンヘッド」がピカイチ。今やっても十分に楽しめます。」
「こんなグロいシューティング初めてだった。」

金盞花京絵皿殺人事件★
「どこにも取り上げられない無名ソフトで,確かにゲーム性には問題もあるだろうが,かなり好き.まず,終盤の音楽が良い.また,事件が突然解決したと思いきや,エンディンクが3重,4重になっていて,プロットが一つずつ静かに収束していく様子が,他のゲームではちょっと見られない独特なもの.とても穏やかなゲームで,犯罪アドベンチャーとしては異色.終盤の収束感が特に価値あり.」

機装ルーガ★★
「ストーリーが良かった。あと、井上喜久子さん演じるエレナと言うキャラクターが個人的に好きだった。」
「異常な位に書き込まれたグラフィック、圧倒的な会話の量。工画堂最高です(PCエンジンのときだけ)」

銀河お嬢様伝説ユナ★
「これを買ってから…、六本木の舞の声はすごい下手だった」

銀河お嬢様伝説ユナ2〜永遠のプリンセス号〜★
「個人的にキャラ萌えしたゲームのひとつ。私は、横山智佐さんのファンなのでユナシリーズほとんどやった。」

銀河婦警伝説サファイア★
「設定は漢として許せぬが、その技術は目を見張るものがある。ハードに頼らずソフトで勝負。久々に熱い開発力を見た。」

キアイダンOO(ダブルオー)★★★
「ゲッピーXはこれのパクリだと思う。必殺技でボスの止めを刺すなんてところがそれっぽくてグッド!」
「熱いぜ熱いぜ熱くて...(略)。OP(予告編)からEDまで、ヤバいくらい熱いってば!!!」
「鼻血もの。細かい絵とかは少しあれやが、なんせ設定が、主題歌が、ロボが、エンディングが・・・熱い!!オープニングはマジンガーZVS・・・を彷彿させる血の涙を流すほどのナレーション!!ただし、難易度は高いので注意。んで何故シューティング?」

ギャラガ'88★★
「ギャラガ関係で一番好きです。時代を越えた普遍的な面白さがあると思います。ボーナスステージのBGM最高。」
「グラフィック、音楽、ゲーム性、どれもがセンスにあふれている。古き良きナムコが凝縮された逸品。ギャラクティックダンシングについつい見とれてシークレットボーナス10000PTS也。」
※オープニングを始め魅惑のボーナス面まで全部もぅ音が卒倒するほど良いですね〜!ナムコ物はいい移植が多いなぁ!(杉本)

究極タイガー★★
「PSGの良さを生かしたBGMが出色で、ある意味オリジナル以上の魅力があります。「使えない」ことで有名な(笑)イエローも、パワーアップするとホーミング機能が備わるアイデアには驚き。」
「とにかく嵌まった」

空想科学世界ガリバーボーイ★★★★
「貿易ができるRPG。アニメと同時に売り出したマルチメディア商売の作品ですが、ゲーム性はなかなかの物。」
「なんか全体的に洗練されててやりやすい!綺麗!!」
「とにかく面白い。」
「Hu videoのアニメーションがすごくてとてもよかった。このシステムがなければ、今のような綺麗なアニメーションがあるゲームなんて、作ることは、不可能だったかもしれない・・・・。広井さん万歳。」
※Hu -videoは素のPCエンジンでここまでやるか?と非常に感動しました。ハドソン有ってのエンジンですねやっぱり。(杉本)

クイズ殿様の野望★★
「テンポ。たまにやりたくなってしまう。」
「歴史とクイズ大好きの私にはたまりませんでした。歴史上マイナーな武将が登場したときの驚きと製作者のリアリティ−の高さを感じる1品かと。」

クイズの星★
「すんません。クイズとアニメーション物に弱かったもので、つい・・・赤面もののアニメーションでした。キャラ物だけでなく、他のも濃くていいです。しかし50問連続正解・・・出来ないって。」
※真奈ちゃん!真奈ちゃん!真奈ちゃん!あとエンディングの曲が素敵。(杉本)

グラディウス★
「最近再びやり始めたのですが今やってもかなり面白いです。でもあのオリジナル面は完全に蛇足ですね。あんな面入れなくていいのに・・・・。でもこのゲームをHuカードで出してくれた事には感謝の一言です。なんてたって愛機のPCエンジンGTでもって、どこでも遊べるんですから。」
※PCエンジン後期のコナミのアーケード移植ラッシュには私も浮かれたものです。確かにあのMSXにもあったような骨面はいらないかなぁと思います。でも隠しステージの曲はめちゃ好き!あと当然、逆火山の曲は卒倒モノ!(杉本)

グラディウスII ゴーファーの野望★★★
「これも音楽に惚れました。わざわざステレオに繋いでゲームしたくらいです。完成度の高い名作でもありますよね。」
「一体誰がこれ程の移植を想像したであろうか?ギャルゲーに突っ込む前のコナミに戻ってくれ!!」
「多重スクロールにはたまげた! 本当に8bit機なの?と思ってしまう。1面の曲はノリノリ気分に浸れます。」
※すばらしい移植度ですね。本当にサターンいらず!(杉本)

KLAX★
「疑似3D(?)落ち物系パズルゲームですが、ミッション成功時やミスした時のボイスがとにかく笑える。ゲームも良くできており、長時間ハマれます。」

激写ボーイ★★★
「あちこちにネタが転がってるのを探すのが楽しい。記憶力勝負だが、発見するのが最大の楽しみなのでは。」
「隠れた名作。斬新なゲームシステムはもちろんのこと、とにかくアメリカンでブラックなユーモアセンスがスカしてていいです。」
「絵は好き嫌いあるかもしれないけどバランスは良いし写真とりまくって爽快なゲームでした。」
※ナイスアイディア!いやぁドット絵っていいなぁ〜と再確認させられるゲームです。名作!(杉本)

源氏通信あげだま★
「最終面が難しい。」

源平討魔伝★★★★★★
「家でゲーセンと同じゲームが遊べるんだと初めて思ったゲームっすな。それに当時のナムコ、今でも好きだし。」
「ほぼ完全移植。ループして剣九九にした。」
「アーケード移植の代表。簡単になっていてなお良。元々が好きだったもので。」
「ゲエセン版にソックリだった。高校受験終了後購入、鬼のようにやった。」
「ファミコンの源平がアレだったので、価値が高かったコレも、「ナムコミュージアムに収録された今となっては単なるコレクターズアイテム。」
「もう最高の移植ッス!エンジンのコレがあったからぼくはプレステ買わなかったんすよ!!惜しむらくは、せが人の自分としてはこの情熱をメガドラにも向けて欲しかった!!!」
※これもナイス移植!喋るし!プレステいらず。毎日のように遊んでましたよん(^^)。(杉本)

ゲート・オブ・サンダー★★★★★★★
「ハードロックシューティング。ゲームの内容よりも音楽の印象が半端ない。」
「原色のシューティングがたまらない。」
「真正面から作りこまれたバランスと熱いBGM。漢なら何度でも飛べ!!」
「原色のシューティングがたまらない。」
「めちゃめちゃドハデなシューティングで撃ちまくる快感。進めば進むほどその快感度はアップしていきました。難易度もそこそこあったのでおもしろかった。ちょうど、スーパーCDが出たころのシューティングでした。」
「全然クリアできなくて毎日必死にプレイして、そしてついに自力でクリアできたから。思い出ありまくりです。6面の曲は最高にかっこいいです。」
「豊富な攻撃パターン!曲も演出も全てGOODです!」
「ヘビーメタルなサウンドがイカしまくり。ノーミスでいけば残機が無駄に増えていく点も楽しい。数ある名作STGの中でも爽快感は群を抜いています。」

Go!Go!バーディチャンス★
「通常のゴルフゲームのように、どのくらい飛ぶかわからないクラブや神経使うパーパットについて、ストレスの溜まる部分をうまく消化したゲームシステムだから。」

コズミックファンタジーシリーズ★★
「ゲームバランスは悪いがビジュアルシーンだけは◎」
「エロ画面だけ・・・。」

コブラII 伝説の男★
「一ひねりしたストーリーがよかった。声が山田康夫なのも嬉しい。コミック、ビデオとはまた違って楽しめた。オウム草の口の悪さも笑える。「マヌケ、ブタのクソ・・・」」

これがプロ野球89・90★
「当時、天の声を持っていなかったので、電源を切らずにプレーしました。インテックモンスターズの平和台に打たれたサヨナラホームランは今でも忘れません。(90)」


わをん

最後の忍道★★★★★★★
「これもオークションで購入予定。やっておきたいHuカードはこれで最後」
「この時代のアイレムはなぜかPCEに注力してたのか、数少ない家庭用移植モノ。慣れれば鎖鎌のち爆竹でクリア可能だが、PCEモードは即死少ないから手裏剣が意外と強いぞ。後半面端折られてるので、CD-ROM2かX68000あたりで焼き直し移植してほしかったですねぇ」
「ひたすら硬派。でも難易度下がって有り難かったです。美麗なグラフィックに対して曲はACと落差が大きく出てしまったけど、逆に渋さが増してPCE版の方が気に入ってます。」
「「最近、骨太なアクションって無いな〜...ハァ」とお嘆きの貴兄に朗報!ココにあったりするのです。コイツの最終面がクリア出来れば、最近のへっぽこアクションなんて寝ながらクリア可能です。もしくは、仮死状態のままでもOKです。漢になりたければプレイしなきゃな!」
「とにかく最終面の残虐非道ぶりには、ほとほとまいりました。(笑)まあ、そういったある意味マイナスの面もあったりしたゲームでしたが、それを補うあまりのゲームとしての完成度の高さや世界観などの良さがそれを帳消しにしてくれたゲームではありました。ちなみにPCモードはクリアしましたが、アーケードモードは一生クリアは無理・・・・だと思う。」
「ACモードのエンディングもちゃんと見てくれっつーの! 」
「ゲーセンから大好きでした。グラフィック渋い。分身しておりゃおりゃするのがカッチョいいです。こんなに良いゲームがなぜ他にも移植されないのか?!最後の方の崖から降りてくシーンの緊迫感は沙羅曼蛇のラスボス倒した後を超える厳しさがあります。 」

定吉七番★★
「敵がNATOならぬNATTOとかおバカな設定がよい。プレイ後、大阪でビリケンの実物を見たときは感動した。」
「PCエンジン版「さんまの名探偵」といったところでしょうか。こってこての関西風ユーモアが満載です。フラグ立ても簡単。」

斬〜陽炎の時代〜★
「シュミレーションと言うと、何かと時間がかかるイメージがありますが、このゲームはテンポがはやく、気軽に遊べました。」

THE功夫★★★★
「家庭用ゲーム機でデカキャラが動き回る事の衝撃の大きさは、当時見た人じゃないと実感できないかも。ラスボスC言語?は酒飲んで回復がかなり卑怯。」
「これも音楽が(またかい クリア出来ません(汗)オヤジがクリアしてるの見ましたけど、これってボスがやたら強いですな。普通の面の曲がやたらとかっこいいです。」
「烏龍茶でパワー回復!クリアするのに足掛け5年かかりました。」
「当時、ファミマガに紹介されてたコイツの画面にまずブッ飛び!んで、「未来のゲームって凄いんだなぁ」と感心したものです。あれから約15年...。ゴキゲンなカンフーチックBGMにノッてノシノシ歩く王(ワン)君は、今日もボクん家で元気に活躍中だヨ!クンフーの足りないキミにもオススメ!!」
「当時かなりリアルで迫力あった。」
※テケテケジャジャーンなBGMがそそります。あと、ボスのアーミーオヤジが負けたときの「イテェーッ」て感じの顔が大好きです。(杉本)

サイキックストーム★
「初めて買ったシューティング。一般的には何の取り柄もないゲームでしょう。でも僕にとってはそんなものでも当時は「うぉう」とか「ちぃぃっ」とかいってやってたんですよ。この後ゲートオブサンダー買ってからはご無沙汰ですが。」

サイドアーム★★
「スピーディなゲームテンポとアーケード版を元にアレンジされた音楽が絶妙に絡み合い、いやがおうにもハイにもっていってくれるPCエンジン珠玉の一本。 持ってない奴はPCエンジンを質に入れてでも買え!ただしCD版はちょっとアレなんで間違っても買うな!」
「ショットが左右に打ち分けられるところ。 」

サイバークロス★
「何も言うな!ただ唄えばいい!あの主題歌を!「せーまーりーくるーノズミー…」」
※クロスワイバーよりも初代の方がグレイト!オイラも革の手袋と赤い上着を着て変身とかしてぇ!(杉本)

サイバーナイト★★★
「PCエンジンのRPGならこれが最高でしょう。」
「SFファンなもので‥。個人的にRPG部門における天外の対抗馬。」
「HuカードのRPGでは最高に面白い。システム、音楽、世界観ともに文句無し。後にSFCに移植されたがあれはとてもじゃないが遊べない。とにかくやってみて!!」

サイレントデバッガーズ★★★★
「「デバッカーズ」じゃなくて「デバッガーズ」だぜ!べいべー(編注:なおしましたf(^^;;)!今やっても、面白いです。PCEと言わず、今までやったゲームの中全部でも、5本の指に入る。「エネ○ーゼロ」はこれのパクリです。(断言)ヘッドフォン必須。ちゃんと左から敵が来る時は左から、右から来る時は右から音がするのに感動した。そういうとこを蔑ろにしてるゲーム多すぎます。世界観も、グラフィックも、キャラクターも、音楽もかっちょいー。文句ないです。クリア後に「To be continued」とか、出るクセに未だに続編出てないぞ。DCで「2」を出し給え。(命令)」
「このゲームはあの緊迫感がなんとも言えません。こんなに緊迫感が持続するゲームはそうはないですね。日常生活では決して味わえない刺激を感じたい人は是非やってみてください。勿論ヘッドフォンを使ってね。」
「あのアラームだけのどきどき感。サイコーです。ただ、EDで2が出るような事書いてあったのに・・・」
「これを忘れてはいかん。エネミー・ゼロってこれを参考にしたのかな。」
※先日やっと解いた骨太ソフト。ヘッドフォンで遊ぼう!ポリゴン使わなくてもここまで行けるんだね。最後の相棒の台詞に胸が熱くなりました〜。(杉本)

CDパチスロ 美少女ギャンブラー★
「スキャンティーとか言うやつ、しゃべり方怪しい・・・」

CDバトル 光の勇者たち★
「ゲーム内容そのものはともかく、CD媒体を使った機種である点を最大限に活用したアイデアは秀逸。」

CD麻雀美少女中心派★★★
「結構書いてる人居ますね(笑)。思ってる以上に動きますよ♪TLSファン、いかさま麻雀FANはやるべし!!」
「某アスキーの恋愛ゲーム「トゥ○ーラブスト○リー」よりもおもしろいよ!!」
「某有名シリーズよりも出来ははるかにいい。モロに素人臭いボイスがかえって気恥ずかしさを誘います。」
※お風呂で収録したようなボイスが堪らないTLS麻雀ですな!素晴らしいクオリティのアニメーション!充実のいかさま技!この系統にしては破格のエンディングソング付き!まさにこれでもか、これでもか!の出来映えなので見つけたら即ゲットをお薦めしますョ。(杉本)

死霊戦線★★★★
「日本ビクターが製作しているだけあって、妙に音楽に力が。2があるのですがPC版のみで未プレイ。全部まとめてリメイク希望」
「マイナーで、レベルのバグもありますが…やはりヤリ応えはピカイチ。」
「最高レベルからさらに経験値をためるとレベル0になるから。クリア不可能。諸行無常の響きあり。 」
「多分、かなりのマイナーゲー。システムとかはイマイチだったが、やはりシナリオ。夢で自分が主人公になっていたこともあった(笑」

邪聖剣ネクロマンサー★★★★★★
「PCエンジン買ったとき一緒に買ったソフト。長いパスワードは書き留めるのが苦しかったので、ビデオに録画して残してましたよ。今でも探せばあるはず(^^ゞ 血が吹出し、当時としてはリアル、音源も悪くない。ゲームバランスはと聞かれれば苦しいところはあったが、私的には秀逸ソフトの一本です。お供はやはりライムとロミナでハーレムだ!(戦力的にも最高)」
「バーンの杖を間違って捨てました」
「(問)最強の敵は?(答)パスワード!・・・やっぱりこれでしょう。」
「正統派RPG。俺の中ではFF8を超えるグラフィックとバイオハザードを超えるバトルの恐怖感。しかしパスワードなところはやはりPC。」
「やはり、これに尽きる!当時中学生だった僕は背徳感に苛まれながら夜やっていた。いまだに家に攻略本がある。続編を待ちつづけて今に至る...」
「中学サボって遊んだ。最後の方はレベル上げれば上げるほど弱くなるし。あとアレですよ(ネタばれ)、エンディングの最後で土をザクザク掘ったり続編が出そうな意味深な終わり方するんだったら、ちゃんと続編だしてくれ・・・タノム」

獣王記★
「あれをやると俺の心の中に潜む獣が目を覚ます。いまでも、手ばなせません。 」

真・女神転生★★★★
「言わずと知れた超BIGタイトルです。合成して強くなるシステムが現在も数々のゲームに受け継がれています。」
「SFCと特に変化はなしですが、やはりメガテンで一番好きです。」
「めがてんシリーズは全部好きです。」
「初めて買ったPCエンジンのソフト。買った一時間後に落としておしゃかにした……」

真怨霊戦記★
「昔使われてた音楽がなかったのが残念だけど、有沢先生がひじょうにグッドだ。かっこいい。」

雀神伝説★
「くそげーの中のくそげー。30分でクリア。「天和、四暗刻、字一色、大三元」」

雀偵物語3★
「俺がいままでやったギャルゲー最高の出来、アサミヤピン子最高ー。」

真説しあわせうさぎ★
「超危険!舌の動きが怪しい!何でこんなの買ったんだろ・・・」

ジム・パワー★
「日本人には絶対に作れない作品。さあ君も今すぐゲットしよう(笑い)。 」

シャーロック・ホームズの探偵講座★★
「 今のゲーム機なら、ムービー少しはマシになるか?っていうか、今だからこそ移植してくれ。」
「発売日に新品1980円で売ってたのを買いました(笑) 巷では結構不評でしたが、個人的には結構楽しめました。」

上海★
「任天堂に真っ向勝負を挑むべく登場した第一弾ソフト。操作感には若干難アリだが、グラフィック面での強みが見事に活かされており、与えられた使命は見事に果たしたといえる。」

シンドバッド★
「知ってる人少ないみたいですけど。テンポいい戦闘がよいです。」

凄ノ王伝説★★★
「強力な武器、傭兵は高い。RPGとしては当然ですが金銭や経験地の絶妙なバランスがよかった。ESP萌え。後半「5」のボス! 最高に面白い戦闘シーンでした。」
「このソフトは戦闘のシステムといい世界観といいすべてがスゴイです。武器には剣から銃や手榴弾まででてくるし、特に超能力バトルは感動ものでした。今でもリメイクするといけると思います。」
「とにかくすべてが新しい!!そのくせ発売は88年ごろ。これをやらずしてPCエンジンを語るんじゃねえ!中古で買えばいまなら50円ぐらいだからとにかく買ってプレイしてみろ。まじでおもろいんだって・・・。」
※私も今まで遊んだ中で一番良かったRPGと思います。納得のエンカウント。すぐ落ちるラングーン!おまけのキャノンボール!あ、Huカードってのもよく考えたら凄いぞ!(杉本)

スーパーシュバルツシルト1&2★★★★
「最近にも続編が出されたスペースオペラであるシュバルツシルトシリーズのPCエンジン版ですが、高品質のオープニング、サクサク進むテンポの良さなど、気軽に楽しめるSFシミュレーションで楽しみました。」
「PCEのSLGでは一番好きです。BGMも秀逸。」
「音楽とストーリーにかなり惹かれました。あと画面の美しさ、とくにオープニングはすごかったですねぇ。思い出しては引っ張り出してやっています、1、2一気に。」
「異常な位に書き込まれたグラフィック、圧倒的な会話の量。工画堂最高です(PCエンジンのときだけ)」
※曲がSFチックでナイス。敵方の演説がなんか変でおかしい。声に関根明子さんが!(杉本)

スーパースターソルジャー
「タイムアタックでヘクターとスタソルの曲が聴けるんだもん。タイムアタック終了時の曲にも感動」
「BGMの出来の良さに尽きる!スコアアタックの2分モードが「スターソルジャー」、5分モードが「ヘクター87」のアレンジになっており、旧作ファンは必聴。」
「ガンヘッドはパワーアップが売りなのに対し、こちらはもう少し純粋にシューティングを追求したかの様で、頭よりも反射神経が問われると思う。」
「高校受験中にやり込んでました。昔はノーミスでクリアーできたのに、現在は・・・」
「熱すぎです。ファイナルソルジャーも好きですが、個人的にこっちの方がステージのバランスがいい(パクリ?)と思うのと、杉本さんがやっちゃったんでこっち。曲が熱すぎ。ボスも熱い。いや、まさにスターソルジャーの続編でした。」
「とにかくかっこいいシューティングゲーム!さすがは、カネコ!」
「2分間モードおそらく1万回くらいやった・・・。PC−Engine GTで何処でも遊んだ。」
「タイムアタック気分爽快。ラスボスタフすぎ。タフなだけに、倒したとき大喜びでした。」
「やりこめばやり込むほど先へ進める抜群のバランスですかね。(ザナックなみによい!・・・)」
「以降に出るキャラバンシリーズの画質の悪さは、某セ○の「ゴール○○アッ○ス」をホウフツさせる...。システム、バランス、ビジュアル、サウンド、どれをとっても一番のデキ。ただハイスコアがセーブできないのは×。」
※1面の曲はごはん3杯イケマス。素晴らしい!(杉本)

スーパーダライアス★★★★
「移植に併せボスが巨大化したことで返って難易度が引き締まった。ボス戦までが長いので、持続力が要求される。音楽はいうまでもなく素晴らしい。」
「これからはPCEでこんな素晴らしいSTGがどんどんできるんだと、ものすごく期待していたら、これが究極でした。」
「これも出来すぎたシューティングですね。[26体戦えますか?]は、相当やり込みました。」
「bossモード、超楽しい。これ、真面目に。」

スーパーバレーボール★
「実業団とナショナルチームが使える。結構リアルでラリーが続くと面白かったです。」

スーパーリアル麻雀2&3カスタム★
「リアル麻雀3がアーケード全盛期、香澄を脱がす為に麻雀を覚えたが中学生の財力では不可能!! 天和2連発で撃沈!!」
※曲がアーケードに忠実なのが嬉しい。これのためにアーケードカードを買った俺。役満返しが懐かしいですね〜(杉本)

スーパー桃太郎電鉄★★★
「4人対戦、ケンカの元; これも遊んでいるといつのまにか朝になってること、しばしば。」
「OSD初の徹夜ゲーム。朝方になると赤と青の区別すら付かなくなってくる。いわゆる致命傷。」
「PCエンジンって発色がきれいで、長時間やっても疲れないですよね〜それを感じたので。」

スーパー桃太郎電鉄2★★
「このゲームで何度徹夜したことか。やってはいけないとわかりつつもつい指が99年にしていました。いけるかなモードはよかったですね。前作は自分で行けるかなをしなくてはならなかった。(おかげであそこまで何歩かをほぼ暗記状態)」
「友人たちと8時間耐久桃鉄をした記憶が・・・」
※何度も99年やったなぁ...(杉本)

スタートリングオデッセイ★
「潜水艦に乗ったはいいが潜れず、最初からやり直し、それでもわからずにメーカーに問い合わせた記憶が…。PS版を今…(以下自主規制)。」

スタートリング・オデッセイ2魔竜戦争★★★★★
「正当派RPGという王道をみごとに描ききったシナリオとノリノリの音楽がすばらしいです。特に主人公の最後はまさに勇者の生き様!という感じで、いまだに強く心に残ってます。」
「キャラにはまりました(笑)ストーリーは王道、お約束ながらもテンポよく進む話と魅力あるキャラのおかげで飽きさせません。PCエンジンのRPGのなかで一番のお気に入りです。」
「全てに於いて王道を直走るゲーム。音楽は「宮川泰」さん、システムはオーソドックスだが飽きの来ない作り、声優の熱演もまたプレイヤーを世界へと引き込む。」
「これもサクサク。何しろ音楽が最強に良い!!!絶対聴いてみるべし!!ゲーム内容も良いぞ!PCエンジン末期のユーザーなので、スーパーCD−ROM2だらけになっちゃった!」
「システム、キャラクター、ストーリー、ビジュアルすべてにおいて進歩があった作品。しっかしロビン強すぎ?でも最終的に他のキャラが使える技とか覚えてくれてメチャ嬉しかった記憶が…。」

スターパロジャー★
「あんまりパロッてない・・{涙}けどゲームのほうは最高レベル!ノーマルよりハードのEDがへコいのが・・・。」

スターブレイカー★
「ビジュアルは…なんだけど、王道を走るストーリーとシークなしで戦闘に入り、しかも技などがハデ。曲もノリが良くて好き。音楽集を発売日に買ったほど。」

スナッチャー CD-ROMantic★★★★
「メタルギアソリッドで有名な小島秀夫監督の最高傑作。PS・SS版はPCE版よりも数段劣ります。日本版ブレードランナーと呼んでいいんじゃないでしょうか。」
「PCエンジン版をおすすめします。CD音源が十二分に発揮された秀作です。PS版、SS版は文句はないのですが・・・」
「CDを使った演出の強化が素直にいい結果に結びついている。PC版と比べてウジ虫死体がかえって怖くなくなったのはうれしい限りw追加されたストーリは蛇足の領域なのが残念。それでも付属する60P以上の設定資料集は読み応え十分で満足でした。 」
「88の仇をPCEで討つ。」
「退廃的なネオコウベのムード、練り上げられたストーリー、映画のような一本です。テキストタイプのアドベンチャーゲームを完成させた作品と言えるのではないでしょうか?今、こういう作品無いですよね。」
「重厚なストーリー、洗練されたBGM、声優陣の演技力、様々な所に隠されているちょっとしたお遊びなど…夢中でやり込みました。このソフトも終盤のハリーのシーンで号泣したものです(照)」
「ストーリーのかっこよさ、よくつくりこまれてる世界観、美しい音楽。すべてがいままでのADVとはちがっていた。説明書もかっこよすぎ。」
「感動した。音楽も良し。」
「SFのストーリーはあまり得意ではないのだが,これはやはり良く出来ている.PS版やSS版よりこっちの方がいいと思う. 」
「(コメントがありません)」
「とうとう、あの物語が完結したんだよ、おっかさん。パソコン版は中途半端だったが、これは完結しました。パソコン版のイメージを壊さないで、ちゃんと細かいところまで作り込んでいるスタッフのこだわりに、脱帽。これをやらないでADV語っちゃだめでしょう。パイロットディスクも持ってる。小島さんは素晴らしすぎます。でも、ACT3に入る前には、トイレに行っておきましょう。(笑)DCでも期待してます。(熱烈ラブコール)PCEは、激戦だぁ。他にも思い出深いソフトはたくさんあるんだけど、5本だけ挙げるならこんな感じですか。」
「PC−Eで初めて最後まで?作ってくれたので・・・」
「コナミのやる気を感じたゲームだったがその後の展開を見ると気のせいだったようだ。」
「コレも一般受けではない作品。でもゲームの内容としては最高級。同時にスナッチャーはこのPC-E版こそが完全形態だと思ってる。」

スーパーダライアス★★
「業務用が3画面筺体のためもちろん完全移植ではありませんが、背景の書き込みやボスなど迫力満点!」
「これのためにCD-ROMを買ってもらいました。エンディングとZUNTATAのサウンドがすばらしい」
※1画面に再構成してこの移植度の高さ!そして素晴らしいサウンド!ボスも愉快で超おすすめの1本〜☆(杉本)

スプラッターハウス★★
「このころのナムコは熱かった!!難易度はちょうど良く、アクションが苦手な人もがんばればクリアできる。グラフィックが秀逸」
「ジェイソンみたいなのと、ボスキャラが良い。」

スプリガンMk2★★★★
「基本的にはロボット物の横シューティングですが、機体の乗り換えイベントあり親友の戦死など、ガンダム世代のつぼを押えるストーリーと機体で楽しめました。」
「台詞挿入による臨場感が最高。普段シューティングはあんまり…って人にも、きっと楽しめると思います。音楽が非常に切なく格好良くてたまらないです。」
「ラストのマービィ大尉との一期打ち。しゃべりまくり。(難易度HARD以上でみれます。)」
「やはり大気圏突入時の30秒切ったときでしょう。思わずレイズナー思い出しちゃいました。ストーリーがすごく好きだけど、戦闘中に下の方で会話を表示されても読めないって。ドラマティックシューティングというジャンル?を初めて知ったゲームですね。」

スペースインベーダーズ復活の日★★★
「分家のグラフィックが良い」
「上の4本とくらべて明らかに浮いてますが(笑)。分家モードの操作性がかなりいいです。今でもちょくちょくやってます。5話までならノーミスでいけます(面による)。「ここは、どこ?」みたいなタイプの面が好きです。ちなみに、これは私のPCエンジン最初のソフトです。」
「男は黙って分家モード。場違いなほどカッチョいいオープニングにクラクラ。1機やられるごとに「再出撃」「退却」が選べたり、ステージごとに付けられたサブタイトルが「星の叫び」「太陽の兄弟」「銀河の腕」「戦友の歌」だったりと妙にシブい。 で、ゲーム自体はインベーダー。シブい。」

スペースハリアー★
「激しく忙しいシューティング・ゲーム。つい意地になってしまう面白さだ。」

スライムワールド★
「リンクスの多人数コミケプレイがあまりにも有名なので陰の薄い他機種版だが、CD-ROM2らしくちゃんと音声ありオープニングデモがある!(お供のロボットの喋りが60年代SF丸出しだけど)操作性が今の目からみるとかなりもっさりしてるので慣れるまでが大変。アーケードモードは敵の攻撃が凄まじ過ぎる。」

聖竜伝説モンビット★
「マップがひろーーーーーーーーーーーーーーーい。敵が固ーーーーーーーーーーーーーーーい。」

聖戦士伝承 雀卓の騎士★
「戦闘が麻雀です。2人打ちですが、2人打ちにありがちなCPUのいかさまが無く、バランス良い(^_^)強引な展開で面白く、当時の家庭用お約束のセクシーシーンとかもあり。本当面白い」

精霊戦士スプリガン★★
「シューティングは苦手でほとんど買った事が無かったのに何故かこれにははまりました。」
「ノーマルCDとは思えないほど造り込まれているから。PCエンジンの縦シューNO.1です。主人公達の声優が偶然にもベジータとブルマなのですが、しゃべりかたまでそっくりで結構楽しいですよ。」
関ヶ原★★
「関ヶ原の戦いだけのシュミュレーションなんだけど戦略性があって良かった。初心者でもやりやすかったのでは…」
「これも知っている人少ないかも。今やってもクリアできないときがあるし。」

ゼビウス ファードラウト伝説★
「なんつっても「ファードラウトモード」。この外伝が遊べるのはエンジンユーザーだけの特権(たぶん)だかんね!オリジナルもオマケで楽しめるあたりは流石ケムコ。いや、ナムコ。プレステいらずとはこの事ですよ、奥さん!」

ゼロヨンチャンプ★★★★
「バイトして バイトして いい車!りあるでよかった〜。単純なだけにはまる!」
「レースゲームでありながら、ハンドル操作が無い。クラッチがある。」
「警備員のアルバイトが面白く本編そっちのけではまった。あと、いすづCOMOがものすごく速い。」
「シフトとクラッチの操作感覚が見事。バイトが本当につらいが、その分、車を買ったときの喜びは大きい。BGMも好き。」
※喜々としてアルミホイルを持ってくる仲間。ウキー!(杉本)

ゼロヨンチャンプ2★★★
「ニトロ速すぎ」
「今までにないレースゲームで、レースゲームが苦手な私でもかなり楽しめたゲームだった。」
「評価はみんな1の方が高いみたいだけれど、あえてこっち。音楽に聴き入ってしまった。アメリカチャンプとの戦いの時の音楽は最高。」

卒業★★
「栄冠は君にと卒業を足して2で割ったら、今の自分がいた・・・。」
「「美少女ゲーム」や「育成ゲーム」というジャンルが確率していなかった時代に、画期的なシステムを導入したことが評価の対象です。」

卒業2 Neo Generation★
「石橋美佐子が好きだから!!以上!!」
※私も好きです石橋嬢。『わかりました。』のセリフ萌え。(杉本)

ソーサリアン★★
「BGM」
「パソコンからの移植だけど、すべて、新しくなっている!OPの音楽聞いてみて! 泣くよ! すべてにおいて2重○をあげれちゃうゲームです! 」

ソルジャーブレイド★★
「グラフィックが綺麗でスピード感がある」
「隠れた名作といえます、演出がいいです」

ソル・モナージュ★★★
「未だに移植されてない良作ソフト。ピノキオの話をベースにしたRPGでした。昔のRPGには珍しい、ほのぼのした内容でした。みんなでSONYに移植希望を出してください!!」
「「キャラクターが可愛い。二世代にわたって世界を冒険できるっていうのも。結構。女神との間に子供ってできるんですね(笑)」
「あの不思議なグラフィックが好きです。ただ、ゲームとしてはちょっと・・・あの絵が好きな人でないとツライ・・・」


わをん

ダブルダンジョン★
「知ってる人は少ないかも知れないが、メサイヤの名作。画面が2分割されて、2人同時プレイの出来るRPG。画面は3Dで、友達に背中を取られた時の恐怖は凄い。仲良くやれば、ボスを協力して倒したりできるが、対戦に走る初代マリオの様なゲーム。個人的
※出る時代が早すぎたのでしょうか?すんごく期待して買った覚えがあります。操作性が...(杉本)

ダライアス プラス★
「スーパーでなくてプラス。Huカードであるトコがミソ。なぜかというと、GTがあればこの超名作が外でも遊べてしまうから!「ポ○モン」なんてやってる場合じゃありません。ボクはお外で「青玉ゲットだぜ〜!」」

武田信玄★
「今まで出一番長くやりつづけたから」

誕生〜Debut〜★★
「2年目にランキングトップでエンディングを迎えたときの感動は何も言うことなし。」
「3人揃ってハッピー・エンドを迎えられたら、マジで感動します。それが中々上手くいかないのだが、それゆえに何度も挑戦したくなるソフト。」

ダンジョンエクスプローラー1&2★★★★
「多人数プレイの楽しさの提示に、最初に成功したソフト。」
「まあ、ホントにすきなのは1だったり。キャラ選択時のはパスワードを先に入れた順にしてた。持ちキャラがかち合っているのが分かると……」
「5人そろえばこれか桃鉄(後にボンバーマンも)という感じでした。アクションRPG(ほとんどアクションだが)を他人数ででき、キャラもいろいろできて飽きが来なかった。」
「やはり5人で!今でこそネットRPG全盛ですが、多人数アクションRPGとしてはコレがハシリじゃないかな。10以上の職業が選べる上ステータスの振り分けもある。サポート魔法も多く戦闘も楽しい。暗い中世ヨーロッパの世界観も好きでした。」

超時空要塞マクロス 永遠のラヴソング★
「ラスト前のステージで「愛・おぼえていますか」が流れてきたときにはTVの前でしばしボーゼン。CDソフトの威力を改めて実感させてくれた作品。飯島真理バンザイ!」

超兄貴★★★★★★★★
「とにかく馬鹿ゲー。友達と徹夜してプレイしたが結局クリアー出来なかった…。コンテニュー画面の『もう…駄目だぁぁぁ』が未だに忘れられません。」
「何がいいかって‥‥。あの異様な世界観。それから世界観よりもっと異様な(誉めている)あのBGM。ドイツ人ジャーマン、憧れのマッチョダンディー、黒人カーニバル等々‥‥」
「全てに「挑戦」した捨て身の芸術。氷山の一角の成功例であるな。」
「とにかく音楽が最高でした。サントラ盤にはかなり笑わせてもらいました。シューティングゲームとしても良い出来だと思いますが、ビジュアルと音楽がアレでなかったら心に残るゲームにはならなかったかも…」
「見た目とは裏腹に難易度高し!! クリアした時にはホロリと涙が・・・」
「♪オー、マッチョダンディー♪むかしか〜らあ〜こがれてまぁ〜したぁ〜♪究極のバカゲー。でも、クソゲーではないところがナイス。どういうところから、ああいう企画が出てきたのか制作者にきいてみたい。(笑)SHTとしても、十分楽しいし、コンティニュー画面がたまらん。うみにん初登場。やってっみなけりゃ、この良さはわかりませぬ。センス良すぎです。♪どいつどいつどいつどいつ、じゃ〜まん!♪DCで新作出し給え。(命令)」
「これは入れなきゃまずいでしょう。アドンとサムソンは強かった。」
「俺っちを音楽の世界にひきずりこんだラストハルマゲドン(勿論MSX版)の葉山の兄貴が曲を手がけたありとあらゆる意味で熱いゲーム。曲最高。センスも最高。難易度激低。ちなみにプレステ版が最高やと思う。・・あれ?全部シューティングやん。」
※あの歌は、忘れられない....(杉本)

超絶倫人ベラボーマン★★★★★
「「わしに歯向かうヤツはだれじゃ?」手足どころか首まで伸びてしまうなんて斬新でした。」
「最高です、べラボー言います。ACは難しかったけどこっちはクリアできました。「ウゴーアイテムをとるなー」」
「腕が伸びる。」
「シュールでよいですなっ。」
「非常にうまい移植。アーケード版に比べて面数が3分の2になったと聞かされたが、あれは逆に長すぎるのでこれはこれでちょうど良いのでは・・・・」
※勝負だベラボーマン!ほんと、ナムコの移植物は素晴らしかったですよね!死ぬほどやりました。(杉本)

天外魔境ZIRIA★★★★
「現在のRPGの演出論の基礎を築いた。」
「1つ1つの国が少し雰囲気の違うRPGゲームです。中盤で強力なオロチ丸が加わり、つらい富士山を越える。ここからの物語の展開が、興奮します。麻薬のようです。」
「あえてジライヤ。たった3曲の坂本龍一には参ったがこんなRPG初めてって感じで衝撃。友達の間で水王丸の物真似が流行っていた。」
「同じく。」

天外魔境2 卍MARU☆☆☆★★★★★
「メインキャラ4人も充分魅力的ですが、何よりボスキャラすべてに魅力があるRPGはこのゲームを置いて他にありません。演出、脚本、音楽、すべてにおいて今でも他の追随を許しません。」
「やはり壮大なスケール感。音楽は今でもBGMとして聞いてもいいですね。」
「もう言い尽くされてる感はありますが。とにかく飽きない、丁寧な作りでした。」
「長い!とにかく長い!しかし疲れない!飽きない!ワクワクする!ハドソンはこれだけの力がありながら、今は…これも秀逸ソフトの一本ですね。」
「長編であったが泣かせるシーンもあって夢中でプレイした記憶がある。大仏に乗って移動したり…斬新。マントーなどの馬鹿キャラも良かった。」
「PCエンジンと言えばコレ絶対外せない。PCエンジンTOP5でなく全ゲーム機のTOP5に入る大名作」
「テンポの良いストーリーと練りこまれた仕掛け、ややぶっ飛んだ世界観が気に入りました。当時はDQ、FFの最盛期(あちらも充実していた)でしたが、それをも凌駕する一本ですね。」
「戦闘が早い。というのがこんなにもストレスが溜まらず素晴らしいとは。もちろんFFとかの長い演出も素晴らしいが自分は絶対に天外魔境を選ぶ。文句なしです。音楽もいい!サウンドトラックあります。アケマシタラシメマショーウ」
「あの時代にこのクオリティはすごいの一言。」
「RPGとしては最高の完成度。」
「言わずと知れた作品です。唯一ビデオ撮りまでしたゲーム(笑)白銀城のイベントでは初見の時、口をあんぐり開けて呆然と画面を見ていた思い出があります。」
「RPGの最高峰。これは外せないでしょう。」
「スケールでかすぎ」
「文句なしです。」
「極楽に城壁かけて、突撃させる。これ、最強。」
「ストーリーもキャラもよかったが音楽が何よりかっこよかった。PCEをもっていてこれをやんないのはほんとにもったいないです。」
「各部門100点。あえてストレスがゼロの戦闘について。戦闘遭遇率は低いのに問題なく、戦闘は速いのに凄く、便利な術や奥義が異様に多くあるのに手ごたえがある。」
「このソフトを出せただけでもエンジンの存在価値があるような気がする。これより面白いゲームが遊べるっていうのなら、もう私はどうなってもいい。(泣)」
「言うことナシです。本当に。ストーリーからキャラから戦闘システムまで、全てが計算し尽くされていて飽きません。それに、音楽が耳に残るゲームっていいですよね。 」
「やっぱり、これはすごいゲームです。すべての人達にやらせたいです。カブキと菊五郎の変身対決・・・いいですねえ。 」
「今でも、天外2を超えるRPGは、ないと思う。当時は、キャラクターの声が出たことに、驚きを感じた。」
「見た目」を考慮しなければ、現在に置いても十分通用すると思う。絹ぅ〜(爆)
「当時の感動は文章で表現できませんねぇ・・」
「「日本一の伊達男」や「スバラデ〜ス」の名言を残したこの作品。友人と盛り上がりました。」
「誰がなんと言おうと、このゲームより面白いソフトを見たことがない。これを越えるとしたら「3」だと思うがPC−FXは…NECハードで出なきゃなぁ。特にあの戦闘スピード、今のゲームに真似できますか?」
「何もいうことなし。これより面白いソフトはみたことない。これをやるためにCD−ROMを買った。」
「これを超えるソフトにまだお目にかかっていない」
「ラスボスは極悪だが、それ以外はいうことなし! SCD系ハード所持者で未体験の人っているの?」
「我が道に敵なし。こいつの体験版とDUOを一緒に買った。曲がすごく好き。クリヤーすんのに70時間くらいかかったのに、4回はやった。」
「最高。「待ちかねたぞ、卍丸!この中の女をやる前に、貴様の命を頂こうか」」
「凄ノ王にははるかに劣るがやはり定番。」
「全て。特に紀伊あたりの仕掛けは個人的に大ヒット」
「他の皆さんと同じ意見です。このゲームは面白いです。スバラデ〜スって感じです(笑)。」
「長いがイベントたくさんのシナリオ(約30分に一度のイベント)耳に残るBGM。最高です。」
「戦闘システム、イベント、演出!ボリューム感あふれるやりごたえある骨太RPG。」
※これは私も楽しんで解きました。ぎっしり感がもう!工夫し甲斐のあるボス戦と、頭のおかしいボス達に乾杯!(杉本)

天使の詩(1&2)
「第一作は未プレイだったのですが、中盤のケアルのイベントで号泣した思い出があります。多分第一作をプレイしていたら泣きすぎて呼吸困難になったかもしれません(笑)この作品もBGMが良かったです。」
「さくさく進みます。ほんとサクサク…」
「「美しい」という形容がもっとも当てはまるRPGだと思います。音楽、ストーリー、グラフィック。すべてが上品に心に染み入ってきます。最高です。(2)」
「とにかく好きです。今でもこれに勝るゲームはありません、私の中では。キャラクター、操作性、音楽、すべてが最高!!個人的にはシオンと2のケアルさんがラブラブです(死)。」
「やはり音楽でしょうね。戦闘シーンなどのシステムはさほどめずらしくはないものでしたけど、シンプルでよかったです。あと、隠しアイテムもいっぱいありました。オーザリアの街からの景色には感動しました。」
「街の細かいグラフィックがとてもリアリティのある空間に感じた。音楽も良い。だけどキャラデザインはへたくそです。ナムコのワルキューレの冒険と同じらしいが、もっとましな人いなかったんでしょうか。」
「とにかくストーリーと音楽がよかった。従兄弟に借りてやっていたので、現在手元にないのが残念でしょうがない。(2)」
「殺伐としたのが多かったなかで、こういったRPGもありかな?と思える。(2)」
「前作のシステムを踏襲し、グラフィックを大幅に強化した今作。残念ながらストーリー等の基本事項を憶えていない為、ロクな事が書けないが、上位5本には間違い無く食い込んでくる作品でしょう。(2)」
「2は、やはり音楽。設定もシナリオも良い。でも1をやってないと分からないから1も」
「スーパーCDロム最初のRPG。キャラが小さくて絵が綺麗だった。音楽も最高。続編はちょっとだめだ。」

天地を食らう!★
「横スクロ−ルアクションでは一押し!超雲がかっこよかった。パワ−ためるときの「はぁ〜!でやっ!」って声がよかった。」

ディープブルー★
「クソゲーではなぁ〜い!面白いって、絶対!!」

てきぱきワーキンラブ★
「ほのぼのとした絵で荒んだ心が和む」

デコボコ伝説★★
「真上から見下ろした視点で王女様との結婚をかけてレースを行うゲームですが、レースよりトラップや武器を使った潰し合いがメインとなるシステムと、一度聞いたら忘れられない主題歌などギャグを中心としたつくりのため、パーティーゲームとして大変重宝し楽しみました。」
「5人まで同時プレイ可能だが2人でも爆笑!!!車レースゲームの所が好き!!!」

デビルクラッシュ★
「前作「エイリアンクラッシュ」から大幅にパワーアップ。カゼのピンボールがシュミレーター系ならば、この「デビルクラッシュ」はゲームならではの面白さを追求したピンボールゲームと言えるでしょう。ちなみにSFCの続編「邪鬼クラッシュ」はも一つ。」
※おいらの友人がクリアしたので驚きましたよ。『う〜ぼう〜ぼ』いうガードが好き☆(杉本)

TVスポーツバスケットボール★
「間違い無く21世紀でもバスケゲームの最高峰と言える!ファールトラブル、疲労、選手交代など 素晴らしくNBAを表現できている。」

TVスポーツフットボール★
「アメフトファンの私をトリコにさせたゲーム。システムが出来すぎている!アメフトゲーム史上パスを自分でコントロールできるのはこの作品だけ!もっともQBを味わえるゲームであり。守備に個々に指示を出せるのもこのゲームだけ。今でもアメフトゲームでは最高かもしれない。」

誕生★
「パソコンでゲームが出来るなんて知らなかった頃に購入。システムもすっきりしていてやりやすかった。」

同級生★★★
「なんと言ってもOPの「夏色のシンデレラ」。未だに歌えます。真子先生のセリフは、今でも時々思い出します。(好きな女の子みんなと〜って所。それ聞いてマジに落ち込んだw)」
「今でもはまりまくり。展開に思わず切なくなる・・・。」
「これをトップには持ってきたくなかったが・・仕方なし。出来良すぎ。だって・・喋るんだもん。」
※恥ずかしながら初めてプレイした(元)美少女ゲー。かなりハマったョ!くるみちゃんを親友からはぎ取る快感!絵もワリカシ綺麗でした。街をひたすらうろうろするシステムはアレでしたが。(杉本)

ときめきメモリアル★★★
「発売当日は見向きもしなかったが、口コミで相当面白いらしいという噂を聞いたときにはすでに品薄状態。詩織の声にメロメロ。「教えてMr.SKY」は名曲であった。うえだゆうじ氏の出世作。」
「今プレイしてみるとつまらないですが、当時はやめ時がない程熱中しました。パラメータを必死にあげて、女の子と仲良くなる事に集中できて楽しかった。恋愛シミュレーションを確立したゲームですね。」
「このゲームを少しでも快適に遊びたくて、LD-ROM2とマウスを購入しました。岩崎啓眞さんありがとう。」
「やっぱ名作でしょ。清川さんに惚れた。」
「最近、鉄山靠かまして逆ナンするのがハヤリ。これ、常識。」
「発売当初はコナミがギャルゲーを出すなんて…とショックを受けました。友人から「面白いからやれと」プレイさせられてからはコナミの力を認めました。キャラデザインや豪華声優陣を売りにすることは悪い事ではないとは思いますが、そのようなものに頼らずにゲーム自体が面白かった。繰り返し楽しく遊べる要素ではこのゲームが最高でしょう。ヒロイン詩織のエンディングはかなりの達成感があったが内容はムカついた…完璧な人間しか愛せないのかあんた…。俺的には清川さんに一票。」
「上でいったあの恋愛ゲームです。このゲームがあったから今のギャルゲーがあるといっても過言ではないか。」
「良くも悪くも「ギャルゲー」をコンシューマーに普及させた立て役者。その功績たるや... 」
「はずかしながら4つがギャルゲー・・でもハマるんですよね。虹野さ〜ん、あんたわいい娘や・・。」
「このソフト欲しさに、秋葉原じゅうを探し回った覚えが有ります(笑) 結局再版分を買ったのですが。あの時代のソフトとしては画期的だったと思います。後発ゲーム機のそれのほうが洗練されてますが、初めてやったときのショックにくらべると、ねぇ(^^;」
「奇跡的に発売日に買えた。PCエンジンマガジンのCDROMによる紹介版を持ってるかい?」
「桃鉄2、ぷよぷよCD並みにはまった。連日徹夜!その後の他機種版はイマイチだし、乱作気味で熱が冷めた。さらば、ときメモ!!!」
「本家だから。残念ながら紛失してしまった。清川望が好き。」
※これは歴史に残るね(笑顔で)!はじめて如月さんに電話したときのドキドキ感は忘れられん。(杉本)

ドッジ弾平★
「町内大会で世界一を決めるな!」

ドラえもん迷宮大作戦★★
「グルグルする。」
「ボボボボッと一気に穴を掘るのが気持ちいいです。」

ドラゴンスピリット★★★
「移植ゲームで、駄目なのが多い中、良くできていたと思う。初めてクリアしたシューティング」
「全面クリアは中学卒業時の思い出。BGMは1面が最高。」
「私がPCエンジンを買うきっかけとなったゲーム。音楽に心を動かされ、移植されるのを心待ちにして買いました。その情報はどこから手に入れたのかは不明ですが。グラフィックも音楽も最高で、すばらしい出来です。アーケード版よりも難易度が下がっていますが、でもまだ私には難しくて、これもコンティニューなしではクリアできません。R−TYPEよりもこの作品で、PCエンジンが好きになった。」
※アーケード画面に変更できる裏技が愉快。狂ったようにリセット!BGMは良かったです。(杉本)

ドラゴンスレイヤー英雄伝説★
「このゲームで初めてRPGをクリアーをしました。セリオス王子に萌ながらプレイしてた」

ドラゴンスレイヤー英雄伝説2★
「英雄伝説1はやはりドラクエの亜流の感がぬぐえなかったが、2のシステムとバランス調整は良く出来ていたと思う。果てしなくウネウネマップをさまようことになるが、それが達成感のアクセントになっている。音楽は原曲、アレンジを含め神がかった鉄板の出来。」

ドラゴンセイバー★
「PCE最強の曲移植だと思ってます。此処迄性能違うのにオリジナル以上にノリが良いですよ♪ゲームも良く移植されてます。」

ドラゴンナイト2★
「マッピング機能。声優。女の子(敵)みたさにすすめていた。ストーリー終盤。」

ドラゴンナイト3★★★★
「何が正しくてでなにが悪か考えさせられすぎ」
「てっきり駄作かと思いきや、意外や意外、丁寧に作り込んである良質RPGでした。CD−DAの音楽はとてもいいですし、なにより様々なアクションをする女の子モンスターは会うのが楽しみなくらいでした。」
「エンディング曲が素晴らしい.戦闘は攻撃的でシンプルなパワー戦.パソコンソフトの雄,エルフが実力を見せつけている.」
「これも上と同じく面白い!!プレイすればわかる!!! 」

ドルアーガの塔★
「ゲームスタジオ自らリメイクの真・ドルアーガ。イシターの出すヒントの分かりやすさにトホホ。でもスキ。」


わをん

ならず者戦闘部隊ブラッディウルフ★★
「「アツクテ シヌゼェーッ!」この台詞がすべてを物語る。 」
「古いが傑作。バランスとかよりもストーリーと音楽がかっこうよかった。」
※意外性のあるBGMと、やはりデコセンスが、ねぇ?エンジンにだけしか移植されてないから貴重ですね!(杉本)

ニンジャウォーリアーズ★★
「クリアーしたとき燃え尽きました」
「BGMと悲しすぎるエンディング」
※タイトーの人も『此処を見て欲しい!』と言ったアニメパターンは美しい!サウンドも素晴らしいです。戦車が出ないけど、みんなに遊んで欲しいナイス移植!お薦め〜☆(杉本)

熱血硬派くにおくんドッジボール部PC番外編★★★
「なんか今でも無性にやりたくなるっす。」
「宇宙人がいい味だしてたから」
「高校生のくせにドッチボールをしてるから。その時小学生だった僕は高校生もドッチボールをしているものだと思いました。何で世界大会なんかあるんだろう?」

熱血レジェンド ベースボーラー★
「オープニングにまず絶句。「行くぞ!聖球エクスカリバー!」こんな連中がこれでもかと登場してくるので逆に先が楽しみになってきます。」

ネクスザール★
「サウンドとシナリオが熱すぎる。ラストが逆襲のシァ●みたいなのがアレですがほぼ毎日のようにプレイしていました。」

ネクタリス★
「各面最後はハンター&ジャビィで包囲してなぶり殺し。PS版はムズい(死語)。」

ネオ・ネクタリス★★
「SLGの師匠。これのせいでSLGしかできない体に…まだ進化できるゲームシステムだと思います。バイオ萌え初心者がこれやってダメだったらSLG向きじゃない?」
「シビアなバランスのネクタリスをやりこんだ自分にとって、後半出現のバイオ兵器との戦いは爆笑しました。(1機のバイオ兵器に10機が一撃で殺られるとは・・・)」

ネクロスの要塞★
「いや〜面白いですよねネクロス。戦闘が楽しいし、動きのある演出。ファミ通でもかなり評価高かったですね。当時を知る人も知らない人もお勧め。PCE最高のRPGでした。」

No・Ri・Ko★
「「はぐれ刑事」安浦さんの娘役で有名な小川範子が何でもしゃべる!XXXでも○○○でも・・・1988年(昭和63年)11月21日月曜日の日本経済新聞の朝刊11面を見よ!」

信長の野望 武将風雲録★
「茶会で武将が詩をうたう等。高尚な気分になれる。」


わをん

BABEL★★
「ミリタリー色の強いRPG。ハッシシやモルヒネなどヤバそうな(回復)アイテムがある。キャラのセリフがイカす。」
「システムは目も当てられない、けれど、その世界観もストーリーも最高です。未完成なのが非常に悔やまれますよ。」

パックランド★
「移植のデキが最高。ゲエセン版からの移植作では何度もPCエンジンの底力を見せつけられた。」

バイオレントソルジャー★
「アイレムっぽさは鼻につきますが、独自のSTG作ってるとは思います。理不尽に感じる程厳しい復活をした時の快感は最高♪って自分でも出来る位だから、シューターの人には簡単なのかも(泣)。」

バスティール★★★
「SDガンダムのようなアクションシミュレーションですが、画質、各システム共に高いレベルでまとまっていて面白です。メインとなる戦闘においては、機種ごとに特徴があり、地の利を使って低性能な機体で戦い続けるなど楽しめます。」
「効果音、BGMが素敵。各MCのデザインも個性的でかっこいい。ビジュアルシーンはオッサンの顔ばかり。」
「なんといっても、殴った時の音がすごくキテる。」

バスティール2★★
「こっそり出てました。システムもシナリオもビジュアルも素晴らしい! 14しかシナリオがないのが本当に残念。1日でクリアできちゃいます……。」
「地味ながらもとても良くできたS・RPG。HuneX作品。シナリオ数は少なかったけどあの展開は最後まで読めなかったなあ。もっと遊ばせてほしかったです。PCエンジンのほぼ全ての周辺機器に対応している点も評価。」

パチ夫くん★
「専用コントローラーがあったので良かったです。店の数も多くて飽きなかった。(台の種類は少なめ)」

パラソルスター★★★★
「もう全てのタイトーゲームの中で一番好きです。とてもPCEオリジナルとは思えない完成度です。」
「バブルボブルシリーズの外伝的ソフトだが、もはや本編を越えてしまった完成度。このゲームはコンシュマーゲームにおいて貴重な財産だと思う。<デバッガーズもね。」
「副題には『バブルボブル3』と書いているが、全くのオリジナルモノ。意地になって1コインくりあしたが、飽きが来ない逸品」
「バブルボブルシリーズ3作目となる2人同時プレイ可の傘ゲー。PCエンジンオリジナル作品とは思えない完成度は、当時かの岩崎啓眞氏に「このままアーケードで出しても遜色ないデキ」と言わしめたほど。ボス戦の音楽ランバダだし。」

パラディオン★
「マイナーかなあ・・自分でロボをカスタマイズして戦わせるとこなんかモロ最近の育成ゲームを先取りしていていいんだけどなあ」

パワーゲイト★★
「粗悪ソフト連発時期の横STG。 苦痛のハズなのについPLAYしてしまうのは何故? パックインソフトの作品って、音楽だけはいいなぁ。「ロードスピリッツ」なんかもいいセンだし。」
「大学の受験日を勘違いしていて当日コレをずっとプレイしていました(笑)。非常に思い出深いソフトです。クリアのコツは敵を逃さず高スコアを狙うこと。」

パワーリーグシリーズ★★
「ホームランがよい。(3)」
「スカッとする。ハマッていたのは自分だけと思っていたら、8年後、何人かのパワーリーガーに会った。」
※あの「すこ〜〜〜ん」と入っていくホームランは爽快でしたね!(杉本)

BEBALL★★★
「エンドレスのような気分にさせる全500面×2・・でしたっけ?好きでした。」
「英語表記で「BE BALL」だったかもしれません。シンプルなゲームでしたがものすごく好きでした。」
「今一つ人気はパッとしなかったが、非常に丁寧な作りでした。必ず2人でやるべし。」

P-47★
「シブいです、なにもかもが!!控えめなBGMもGOOD(特に2面)。」

PC原人★
「原人シリーズで1が一番面白いのでは・?なんか音楽も明るい中にも切ない音楽のステージがあったりしていいです。何回もクリアしました。」

PC原人2★★
「これもいいですね。音楽がいい。雪のステージとか。スバラデース」
「頭悪そうな原人くんが好き(笑)。2が一番面白かったと思います。」

百物語★
「中古で買ってきたら何故かロードが出来ない……。「ま、まさか呪いか?」。ハドソンへ連絡AND輸送。「こちらの方では問題なくうつったんですけど……」。めちゃめちゃ怖かった。」

ビックリマンワールド
「駄菓子屋さんでプレイしてた頃を思い出すほど素晴らしい移植」
「ワンダーボーイは全然知らなかったから素直に楽しめた。最近、ハイスコアクリアに勤しんだり。」
「ましょうネロにいつもやられとったなぁ〜。ウィングブ−ツ買ってからが気持ちいい。」
「モンスターランド?どちらにせよビックリマンワールドから先に入ったので問題無し!強引なところとプレイ後の脱力感が好きです。」
「裸一貫から始めるところがなんともいえません。パワーアップの手応えが良いです。」
「あの雰囲気が、マニア心をくすぐるぜ!ちなみに私、ノーミスクリアーできます。」
「ついついコンティニューしちゃう。 」
「元セガゲー。キャラがビックリマンになってる他は最高の出来。バランスもいいし、とにかくアクションゲームとして最高の出来でした。唯一の欠点は、何故にビックリマン?」
「当時ゲエセンで”モンスターランド”が好きたっだので。ハXソンは移植じゃないって言っていたような。」
「内容的にはセガのとあるゲームと同じなんですが、適度な難易度、軽快なノリ、見やすいグラフィック・・・キャラが上手くはまった移植物。気軽に何度でも遊べる秀逸なゲームだと思います」
「なんとなくデスノン!!」
※CDロム2最初期の名移植?ゲームでしたっけ。たしか図鑑が付いていて...?原作と遊び比べてみたいですなあ。(杉本)

ヒューマンスポーツフェスティバル★
「ファイナルマッチテニスのレディースver.が良かった(サッカーはムズい)。既存のシステムとは一線を画したつくりのゴルフは何気に名作。あと案内役のミニスカのおねーちゃん激萌え。」

飛装騎兵カイザード★★
「今となれば、スーパーロボット大戦のようなただのシミュレーションRPGですが、このジャンルの草分け的存在で、当時としては大変新鮮でした。」
「戦闘でやられたキャラ(メカ)が復活しないで、そのままシナリオが進むところがなんともクールです。」

風雲カブキ伝★
「脇役キャラを主役に持って来るという邪道っぽいゲームだけど好きでした。戦闘とか、全作とは比べモノにならないけど、カブキらしい台詞が生きていてよかったです。 」

ファイヤープロレスリング1・2★
「毎日のようにやってた。絞め技禁止ルールでやってたので40〜50分平気で闘ってた。2では四人ともパンサーなんてことも・・・。」

ファイナルマッチテニス(ヒューマンスポーツフェスティバル)★★
「このゲームを超えるテニスがあるんだろうか?余計な演出は無い、しかしテニスのプレイ感は最高だ!!よくワールドコートを誉める人がいるが、このゲームをした事が有るのか?って聞いてみたい、画像レベル・プレイ感と問題にならない。」
「今もってこれ以上のテニスゲームは見ない。ボールコントロールのバランスが良い。打球の音が一番いい。4人でやるのがいい。」
※ほんとにこのボール・コントロール感覚は素晴らしかったです!対戦するならPCエンジン!の面目躍如でした〜。Huカード版もナイス!(杉本)

ファイナルラップツイン★
「RPG風なモードが面白い。」

ファージアスの邪皇帝★★
「エンディングが悲しくて切なすぎ」
「「ファイアープロレスリング」しか出せないヒューマンがこんな秀作を出すとは・・・!?との暴言も余所に、某ゲーム雑誌読者による読者参加型の物語を題材に、旨味のあるシナリオに仕立て上げ、それに寄り添うようにして存在するキャラクター達。どちらもお互いを損なう事も無く、上手に纏め上げている敢闘賞モノの一本。ただ、戦闘突入時のシークが気になるかな?」

ファイティングストリート★
「波動拳がなかなかでない、竜巻旋風脚は何百回とコマンド入力して一回だけでた、昇竜拳なんて見たことねぇ!なんて、かわいい格闘ゲームでした。」

ファイナルブラスター★
「当時友人曰く業務用でも恥ずかしくないと言い切らせたシューティング、私はクリア出来ませんでしたが。5面のボススクラップドラゴンがよかった」

ファイナルソルジャー★
「やっぱキャラバン!キャラバンっすよ!!2000年3月現在も、スコアUPに励んでおります!。」
※キャラバン物で一番好き!曲も稼ぎも熱いタイムアタックモードに尽きます〜。特に5分モード。ああ、考えただけで辛抱たまらん。私も21世紀になってもスコアアタック続けます〜。(杉本)

ファミリージョッキー★
「数人でやってた。いつもおなかが痛くなった。(笑いすぎて)」

フィーンドハンター★★
「単純に、やってておもろい。」
「最初の理由は上に同じ。ストーリーは…エンディングですべて吹っ飛びました。」

フォゴットンワールド★
「 台詞!」

ぷよぷよCD通★★
「各機種,パソコン版を含めて,4までのシリーズ中,これが一番好き.漫才デモが他と比較にならない程面白い.商人達とのやりとりは笑わせるし,ドラゴンの可愛さは,ウチにも欲しいと思わせる.PCエンジン版が後発のせいもあり,シリーズ中ではあまり取り上げられないが,逆に後発の練り上げられた良さがあり,完成度が高い. 」
「他機種版でも出てたけど、「声」はやっぱりエンジン版が一番。」

ブライ 八玉の勇士伝説★
「ゲーム部分には難点があったが、ストーリー(特に複雑な人物関係)がよかった。」

BURAI2 闇皇帝の逆襲★★★
「感動・衝撃・娯楽が合わさったストーリー。」
「PC版よりこっちの方が圧倒的に楽しかった。最終章で敵がなかなか良い武器落としてくれない。リリアンの紅蓮の鞭ってどれが落とすんだっけ?」
「めちゃめちゃ泣けます。終章はもう涙の洪水です。音楽も、1曲が短いけどいい曲多いです。ゲームの方は、後半の敵が結構強かったけど、1と続けてやったので、特にやりにくいと思ったことはなかったです(1は、前半死にかけました、あまりのキツさに)。 」

プライベート・アイ・ドル★★★
「PCエンジン末期に発売され、その出来にもかかわらずあまり注目を浴びませんでしたが、ギャルゲーチックな見た目とはうらはらにしっかり推理物の楽しさというものを味あわせてくれて、終わらせるのが惜しいくらいでした。ACカードを使うとより快適になったのもACカードユーザーとしてすごく嬉しかったですね。」
「一見つまらなそうで,実はその辺の気取った犯罪ものよりもずっと良く考えられていて,トリッキーで面白い.また,SCENE1の舞台は,あれ程怪しげな洋館なのに,燃え落ちないのがいい.他のゲームなら犯人と共に燃えてしまうところだ.でも館に罪は無いし,犯人も反省しているのだから,そんな理不尽な勿体無い事をしないのが健全で好感が持てる. 」
「最近、FXユーザーに絶大な信頼のあるヒューネックス制作によるアドベンチャー。タイトルとは裏腹に推理物です。ストーリー、システム共に良くできています。名作!」

フラッシュハイダース★★★★★★
「オットーは某極限流空手使い。これ、本当。」
「PC-Engineにおける対戦格闘ゲームでは最も良質であったと思う。 豪華な声優陣を起用したキャラクタが魅力的で、魔法系/獣人系/機械化系とバリエーション豊かな登場人物が一つのゲームに集まっているのでシンクロしやすいだろう。アニメ的な演出も面白い。 技もかっこよく爽快感もある。」
「PC-Engineでは「対戦格闘ゲーム」というジャンルは確立されていなかったが、「ストリートファイターII'」と、今回選考した「フラッシュハイダース」がPC-Engineのアクションゲーム界に新風を吹き込んでくれたと思う。当作では「自キャラ育成&他人の育成したキャラと対戦」等の新しい試みが心地よかった。」
「PCーEの格ゲーの中では一番良いデキだから。」
「このゲームのせいで、6ボタンパッドを買うはめになっってしまった。SFC版はちょっといただけなかったなぁ・・・」
「スーハミ版はなんかアレだけど、こっちは非常によい。 」

ブラットギア★
「たぶん、誰も知らないし、持ってないと思う。ストーリーは大バカ。わけわかんないが、ビジュアルとアクションのバランスは最高! 特にビームライフルは爽快!」

プリンス・オブ・ペルシャ★
「失敗した時の残酷さが何とも…」

ブレイク・イン★
「時間に追われることもなくじっくりとプレイ出来る。」

弁慶外伝★★★★
「史実を扱ったRPGで一番納得いく出来でした。」
「時代背景がgood。対戦のBGMも好き。敵が多くバランスが良いとは言えないが、のめり込んだ。後半の盛り上がりは最高。ボス達との再会は嬉しかった。頼朝弱すぎ‥。SF版の?Uはつまらなかった。」
「雑誌紹介を見て一目で欲しくなった。あの世界観がとても良かった。いまだに曲を覚えている。」
「戦闘時のくらーい背景と音楽が好きです。あの適度な難しさも。」
※あの暗い画面と独特のフォントは確かに忘れられませんです。(杉本)

ヘビーユニット★
「スタート直後に出てくる火を吐くウツボ3匹が異常に強いが、そこさえ越せれば全面クリアは目前というけったいなバランスが素敵。エンディングはもちろん女性パイロットのイヤな1枚絵。」

ヘルファイアーS★
「あのエンディングは卑怯だよなぁ...。唯一、泣いてしまったゲーム。」

ボナンザブラザーズ★
「泥棒アクション。音楽が景気のいいジャズ。音楽だけは今でもずっと聴いてます。」


ぽっぷるメイル★
「パソコン版やったことないですが。当時SFCとMDにも移植されましたが、PCEだけがおもしろいと言える出来でした。」


ボンバーマン★★★★★★★★★
「とにかく対戦。アイテムは火力UPと個数UPのみ。そこがいい!!」
「最初はファミコン版のリメイクとして一人用しかしていなかったが、対戦を始めるとめちゃくちゃ熱い。ほとんどの機種が4人までしかできないのに、5人できるのもPCエンジンのアドバンテージの一つだろう。たいてい5P(中央)にされいじめれれていた(いじめ返していたが。)」
「とにかく5人で!出たドクロは必ず取るのがローカルルールだったなぁ。足速くなるとメチャクチャに走って爆弾設置がお約束。」
「5人同時プレイに4ヶ月ほど明け暮れた。4ヶ月もやると皆プロフェッショナルな動きをするようになる。スキル向上が楽しい。」
「5人で遊べ。 」
「5人対戦はめちゃめちゃ楽しかったッス」
「これも対戦用。行き着くところまで行くと、勝負つかなくなるんですよね。」
「みんなで高校サボって対戦した。大塚、堀、漆畑元気か〜(ミテナイッテ 高校の時に死ぬほど鍛えたので、大学4年間ボンバーマン最強伝説を打ち立てる事ができたっス。」
「燃える。」
※シンプルイズベスト。「暗黒流れ星」等様々なワザが生まれた。一人プレイ時のテクノポッピーな曲もベリ〜ナイス!(杉本)

ボンバーマン'91★
「5人対戦はめちゃめちゃ徹夜したッス。(ていうか、気づいたら朝) 」

ボンバーマン'94★★★★
「いや〜 大戦では激アツですよね。年末なんかはみんなで楽しくしましたよ!」
「全てのボンバーマンの中でこの作品が一番バランスが良いと思う。走るスピード、アイテムの種類と丁度良い。ストーリーモードも最終面はやり応えがあり、ルーイが涙を誘うエンディング。」
「ルーイが新しく加わって、裏技で死なない奴が多数出た。ボンバーマン'95を待ち望んでいたがでなかった、「どうして出さなかったんだハドソンさんよぉ!」」
「5人用の最高傑作の対戦アクションゲーム。大学でやりまくっていました。特に最終作'94が最高!」


わをん

魔境伝説★
「まったくキャラに魅力が無いにも関わらず相当やった。ってことはほんとに面白かったんだなあ。名作。」

魔神英雄伝ワタル★
「あれは面白いゲームだった。」

魔動王グランゾート★
「当時、ワタル・GZの同人をやっていたので本体(SG)とともに即買い。名前とはうらはらにキャラゲーじゃない正当派なACT。画面が綺麗で、音楽も良! 難しいけどね。」

魔物ハンター妖子〜魔界からの転校生〜★
「話を忘れ、すでに売ってしまったが、絵がすごくきれいだった。」

魔物ハンター妖子〜遠い呼び声〜★
「当時の雑誌ではただ変身シーンの脱衣のみがとりだたされてましたが、とても高品質なグラフィックと物悲しいラストシーンが印象的な良質のアドベンチャーです。ちょっと戦闘シーンがたるいのだけが難点ですね。」

麻雀学園★
「いまだ未開封の付属ビデオ「お米のできるまで」に恍惚。」

マジカルザウルスツアー★★★
「「CDならこんな使い方もできるんだ」と、その可能性を積極的に提示した。」
「おそらく子供向けに作られた恐竜を知るための学習ソフトだったのでしょう。当時としては珍しいアニメーション作品でした。貰い物ではありましたが、最後の絶滅シーンは泣きました。ああいう作品も名作でしょうね。」
「銀河万丈マニアだから」

マジカルチェイス★★★★★★★
「余り盛り上がりの無い点やエンディングのシンプルさ、バランス等色々改善すべき点は有れ、Huカード最強の横STGだと云うのは疑い無いと思います。プレミア性の御蔭で正当な評価は受け辛い不遇なソフトですが、定価でも充分以上に楽しめるかと。」
「史上最良のシューティングだろう。古くはコットン、新しいところだとWIN用のがんぶるも影響を受けているに違いない。」
「コンシューマーベストワンシューティング!としかコメント思いつきません!。PCエンジン万歳といえる作品でした」
「プレミア付けすぎ。でも、死ぬほど面白い。わたしは発売日購入。「すっげー。これが、ぴぃしぃエンジン?!」と目を見張ったグラフィックにスクロールに、音楽。しかも、音楽と敵がシンクロしてるぞ!正気の沙汰ではアリマセン。今でも、このままAC出せるよ、マジで。ウインドウズ版を出してる場合ではありません。DCで「2」を出し給え。「2」じゃなければ、リプルとくるるん・ぐるるんを主人公にして、あの世界を使ったRPGでもいいよ。(←面白そう)たのむ、出してくれ。(懇願)」
「絵・音ともにPC-Engine最高のソフトでしょう。へたはへたなりにうまい人はうまいなりに遊べるのがいい感じ。 」
「 簡単だけど、技術的にすばらしいから。」
「絶妙のゲームバランスと言いましょうか、どなたがやっても面白いと思うであろうゲームだから。音楽もとても素晴らしいですし。当時のシューティングとしては珍しくキャラが立ってましたし。PC-Eと言ったらやっぱりこれですってば(笑)。」
※画面!サウンド!動き!どれも最高級の横シューティングでしょう。単なるレアソフトに終わってません。お薦め!(杉本)

マニアックプロレス★
「PCエンジンでは一番面白いゲームと思う。成長・試合演出・ストーリーのサラリ感。まったくもって、隙が見当たらない。伝説のゲーム。」

マンホール★★
「なんてったってシュール。眠れぬ夜のお供に最適っす。」
「サンソフトの名移植作品!FMタウンズ版とは大違いの出来で、この作品世界にはまります。」
※へんてこで良かったです。本当にへんてこ。水中ピアノが楽しかったですね〜(杉本)

Mr.HERIの大冒険★★
「自キャラに比べてあまりにも大きすぎるボスキャラ。踏みつぶされたら即死なので、逃げまどいながらドキドキしてプレイしました。5面の大蜘蛛はどうやって倒すの?」
「序盤からかなり難しいシューティングですが、頑張れば必ずクリアできるゲームバランスは絶妙。細部に渡って丁寧に作り込まれた職人気質なデザインが素晴らしい。良くも悪くもアイレムのエッセンスたっぷり。」

未来少年コナン★
「CMに入る前のカタカタするアニメまで入っている所。ジムシーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
※ちゃんと『地軸はねじまがり....』なOPもある上にコナンの無茶なアクションも楽しめるお薦めの一本!(杉本)

夢幻戦士ヴァリス★
「エンディングテーマソング「Miss Blueに微笑みを」には泣かせて頂いた。必聴。」

ムーンライトレディ★
「あからさまにパチモノ、しかしここまでやれば見事です。変身シーンがヤバすぎて再版できなかったという噂は本当でしょうか?」

メタルエンジェル2★
「美少女がフルメタルなアーマーを全身に纏って戦う未来の格闘技…の選手を育てるゲーム。格闘そのものは非常にストイックで萌えの要素は低い。前作のキャラが出てくるのは良いが端役すぎて悲しいキャラも…。3つのストーリーの内一つ桜小路編が前作の続きになっていたのがナイス。なかなかグッとくるエンディングでした。」

メルヘンメイズ★
「是非とも他機種に移植してほしい良作アクション。難易度低め。」

女神天国★
「着せ替えRPG、森口博子の主題歌もいかす。なぜFXの2でルルベルのCVは横山智佐から桜井智に変えられた?誘惑SLGというのも怪しいし・・・(しかも持ってるし)」
※なかなか豪華な声優さんのラインナップでしたね...っていうかあの主題歌でしょうかやはり?(杉本)

桃太郎伝説2★
「面白い。緊張感もある。それは音楽が素晴らしいから。阿修羅、夜叉姫戦が最高。 」

桃太郎伝説ターボ★
「かなり苦労するところ。」

モトローダー★★★★★★
「五人同時プレイがすごい。かなりハマったゲーム。一戦目終了時にボディが買えないとつらい。最後にワープで逆転なんてのもあって熱い。」
「5人対戦が熱い。あの理不尽な隠しステージがおいしすぎ。」
「みんなで高校サボって対戦した。メンツはもちろん、大塚、堀、漆畑とオイラの悪役4人組。資本主義の厳しさを教えてくれたゲーム(^-^; とりあえず1戦目は絶対勝たねば!!音楽も良いです。」
「最初にハマッたレースゲームだった。あの時の俺は若かったなぁ・・・」
「対戦ゲームでこれ以上面白いゲームは無いと言っても過言では無いかも。5人でやったら徹夜です。」
「対戦ゲームとして買いました。皆アツくなってやっていました。あの頃、最大5人で出来るゲーム機はPCエンジンだけだったような気がしますし。」

モトローダー2★
「高校の時Duo-R買った友人が学校に持ち込んで、学祭の間使わない教室でやってました。多数対戦ツールとしてはなかなか楽しい」
「3年間ぐらい遊んだ。この時、卑怯病が発生!4対1はきつすぎるから、むかついたのでレーザーでぶちのめしたが、次の面でレーザーの嵐がやってきた(いじめ?)」
※コテコテのギャル絵に大興奮(するなよ)!凍らせたりドリルで削ったり!あぁ考えただけで震えが。(杉本)

モトローダーMC★★★
「対戦はとにかく熱くなる。Huのモトローダー、ボンバーマンと共に友人で集まったときのプレイ必須ゲームだった。」
「遊んだ期間は短いが、疲れるゲーム。なぜならすぐキレてしまうから。罵声が飛び交う、さらにコントローラーも飛び交う。バックで走ってミサイル打とうもんならもう大変!」
「単純・爽快というのが好きだったなぁ。5人プレイをするのに人が集まらなくなった時期だった」

モンスターメーカー 闇の竜騎士★
「セーブが出来なかったり、バグでゲームが止まったり、続編に続くと明記されているのに発売中となったり・・・。色々な意味で印象に残ってます。」

モンスター・レア★★
「移植度も高いそうだし、難易度、完成度も含めよくこなれた出来の隠れた名作。これも音楽が素晴らしい。ゲーム音楽らしい雑食性が存分に味わえる。」
「アーケード版の完全移植。なにせゲーム内容も良いとして曲のアレンジが素晴らしい。音楽CDとしても楽しめる。」


わをん

遊々人生★★
「最後の大勝負で絶対あたらへん、小学校の頃みんなで楽しく遊びました、テンポのいいゲ−ムやから今やっても面白いと思う。」
「買ったときマルチタップ持っていませんでしたがはまりました」

妖怪道中記★
「シンプルで好き。」
※テクノポッピーなBGMも好き(杉本)


わをん

ライザンバー★
「思い出ふかきゲームです。何故とけたのか少し不思議やけども、もっぺんやったら解けたから「あ、解けたんや」とか思いました。おもろいよぉこれは!難易度は高いけど。何故効果音切るかなぁ最終面!?」

ライザンバーII&III☆
「パワーアップのショボさに乾杯。でも曲はイイ感じ。クリア時に録画して友人に見せたら「すげー」と褒められました。」
「極端なパワーアップに頼らないSTG。バイオな雰囲気が気に入ってます。」
「私にシューティングの一つの魅力を教えてくれた、思い出の作品です。長い凝ったストーリーなんか無くても、その苦労や緊張感や達成感でプレイヤーに無数のドラマを感じさせてくれるということを、身をもって実感させてくれました。…忘れられないゲームです。」
「装備と反比例する敵の強さがGOOD。」
「あんなもんクリアーできるか!」
「一般向けではないのだが、グラフィック面などを見てみると結構スゴイ。音楽もイイのだがちょっと後半に行けば行くほどシューティングの曲じゃなくなるよね(笑)。やれば出来るっていうゲーム。」
「何も言わずプレイしろ!そして死ね!!...そんなゲーム。小細工が通用しないとこが漢らしくてマル。」
「攻撃よりも、敵をよけることが重視される点は、すごく個性的なゲームだった。3は敵が弱くてイマイチだった。」
「なんと言っても音楽のかっこよさ。あと、2の極悪な難易度。オーバーブーストを使いこなせば友人に自慢できるところも好き」
「最も全クリアに時間がかかったけど、当時としては最高にいかしたサウンドしてたから。2の難しさに対して3簡単すぎ(買った当日2時間でクリアしてしまった)」

ラストハルマゲドン★★★★★
「PCエンジンを支えたBIGタイトルの一つです。サルバンの破砕日だったかな?その日だけのパーティーを作る楽しみがありました。その日だけすごく強いんです。」
「ストーリーが興味深い。映画化しても良いぐらい。主人公達がグロテスクなモンスターなのも良い!時々入るナレーションが怖くて厨房だった私は夜プレイ出来なかった…でも戦闘になった時の『獲物がいたぜ!』は爆笑した。」
「主人公がモンスターで時間帯によって使い分けするのが良かった。」
「主人公は・・スライム?ゴブリン?醜きモンスター達が主役なゲーム、我々はどこから来たのか、人間とは?世界とは?実は悲しくも感動的なストーリです。メガテンも逃げ出す無気味な合体システムも良い。」
「「デビルマン」よりもずっとインパクトのある世紀末世界に、ただただ感動。ホンマもんの正義がここにある。人類が滅びてしまったこの世界における本当の勝利者とは?予測不可能(絶対に!)なEDに胸が熱くなること必至。BGMも葉山の兄貴(たぶん)でビンビンさ!」

ラングリッサー光輝の末裔★★★
「メガドライブからの移植ですが、傭兵システムが非常に面白かったです。名も無い戦士は野辺に屍を晒し、目立たないおじさんたち(ホーキング・アルバート・ソーン)は営倉から出てこない‥」
「やった瞬間、これは面白いと思ったゲームです。ストーリー、ゲーム性が今までシミュレーションより斬新で驚きました。」
「やはり裏シナリオ……」

リンダキューブ★★★★
「他機種に移植されているけど、やはりPCEのが一番です。」
「クジラは島なんだよ。これ、ps。」
「(コメントがありません)」
「FF最高!・・・・って言う人には向いてないかも?」
※すごくショッキングなストーリー!PCエンジンのRPGは個性的なのが多いですね!(杉本)

レッドアラート★
「敵のセリフがおもしろい。主人公がランボーみたいでわかりやすい」

レッスルエンジェルス ダブルインパクト★★
「シリーズ中最も評価が低いPC−E版ですが、自分にとってはこれがシリーズ初プレイであって、「面白い!」って、思わせてくれたから。」
「レッスルシリーズにハマるきっかけになった作品。おかげで98版やらTOWNS版、SFCの外伝作に至るまで手を出す始末。ちずるのジャーマンは最強です。」
※スーファミ版をやる前に遊んでおきたかったです〜(杉本)

レディファントム★
「知ってる人いなさすぎ」

ロードス島戦記★
「これがやりたくでDUOを買った。戦闘は時間かかるかもしれないけどタクティカルバトルは斬新。音楽の美しさも秀逸。」

ロードランナー失われた迷宮★
「個人的にシリーズ最高傑作だと思っています。変にアレンジしてない所が良いです。ボリュームたっぷりだし。人気ねえから安いし。」


わをん

ワールドコート★★★
「なんつったってRPGモード。」
「友達の家でやって面白さに驚愕!のちにエンジン購入のきっかけとなりました。何度やってもあきません。」
「RPGのギャグ、実在のテニスプレーヤーをもじった名前。”ちなちろぱ”とへこへこしましょう!」

ワールドコート★★
「対人用としてはこれと桃鉄が定番でした。研究室で延々とプレイしていたあのころが懐かしい。」
「自分で走って!自分に賭ける!5人プレイは何がなんだか、、だけど楽しい。」

ワンダーモモ★★
「決して難しくありません、ピンナップも萌えます。いまだにプレイしてます。」
「ゲーム的にはワルキューレの方が良かったのだが個人的な思い入れという点で(笑)。喋ってくれれば文句無しだったけどなぁ・・・・まぁ、基本的にうちのエンジンはナムコ用マシンでしたから。」
※モモの入浴シーンに私も興奮したクチです(杉本)


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