このページで使用しているNushellのバージョンは0.109で実行環境はmacOSです。異なるバージョンの場合、サンプルで示したコマンドが正しく動作しない場合があります。
以下はカテゴリ別の目次です。各項目をクリックすると例文ページへ移動します。
2026 作成者:古籏一浩 (openspc@alpha.ocn.ne.jp)
コマンド処理
- NuShellを起動する
- バージョンを確認する
- NuShellを終了させる
- NuShellの各種設定状態を確認する
- デフォルトのコンフィグのディレクトリパスを取得する
- ヒストリーパスを取得する
- ホームディレクトリのパスを取得する
- テンポラリディレクトリのパスを取得する
- 現在実行しているNuShellのプロセスIDを取得する
- NuShellの起動にかかった時間を取得する
- 対話モード(インタラクティブモード)か非対話モードか取得する
- NuShellがログインシェルとして起動されたかどうかを取得する
- ヒストリー機能が有効かどうかを取得する
- NuShellで使えるコマンド一覧を表示する
- exploreを使う(ページャー)
プラグイン関係
環境設定
値の型/型情報
一般的な計算処理
- 足し算を行う(加算)
- 引き算を行う(減算)
- 掛け算を行う(乗算)
- 割り算を行う(除算)
- 割り算の余り(商)を求める(剰余)
- 割り算の結果の整数部分のみ求める(除算後の整数部分)
- 値が等しいかどうか求める
- 値が等しくないかどうか求める
- 階乗を求める
数学演算
- リスト内の値を合計する
- リスト内の値の平均を求める
- リスト内の値の最小値を求める
- リスト内の値の最大値を求める
- リスト内の値の中央値を求める
- リスト内の値の標準偏差を求める
- リスト内の値から一致する値を求める
- リスト内の値から一致しない値を求める(不一致)
- リスト内の値で50未満の値を求める
- リスト内の値で50以上の値を求める
- リスト内の値を16進数に変換する
- リスト内の値を16進数に変換する(プレフィックスなし)
- リスト内の値を8進数に変換する
- リスト内の値を8進数に変換する(プレフィックスなし)
- リスト内の値を2進数に変換する
- リスト内の値を2進数に変換する(プレフィックスなし)
表示処理
文字列処理
日付/時刻関係
リスト(list)処理
ファイル/ディレクトリ処理
- ファイル一覧を取得する(ls)
- ファイル一覧を取得する(glob)
- ファイル一覧を相対パスで取得する(glob)
- ファイルのname列だけを取得する
- ファイルのname列とsize列の2つを取得する
- ファイルサイズをバイト数で取得する
- 種類がファイルだけの一覧を取得する
- 種類がディレクトリだけの一覧を取得する
- 今日の日付のディレクトリを作成する
ファイル処理/操作
- ファイル名を指定してファイルを開く
- エクセルのファイルを開く(.xlsx)
- シート名を指定してエクセルのファイルを開く(.xlsx)
- シート番号を指定してエクセルのファイルを開く(.xlsx)
- エクセルファイルの全てのシート名を取得する
- エクセルファイルの最初のシートの値を取得する
- エクセルファイルの内容をプレーンテキスト(列名付き)でファイルに保存する
- エクセルファイルの内容をプレーンテキスト(行のみ列なし)でファイルに保存する
- エクセルファイルの内容をプレーンテキスト(半角空白区切り)でファイルに保存する
- エクセルファイルの内容をターミナル画面に表示された状態でファイルに保存する
- エクセルファイルの内容をCSV形式で保存する
- エクセルファイルの内容をCSV形式で保存する(区切り文字を指定)
- エクセルファイルの内容をCSV形式で保存する(列の順番を指定)
- エクセルファイルの内容をCSV形式で保存する(ヘッダーなし)
- エクセルファイルの内容をJSON形式で保存する
- エクセルファイルの内容をJSON形式で保存する(RAW出力)
ファイル変換/形式(フォーマット)変換
- リストをCSV形式に変換する
- 文字列をCSV形式に変換する(区切りデータを指定する)
- URLエンコード形式をレコード形式に変換する
- リストをタブ区切りテキスト形式に変換する(先頭に列名が付く)
- リストをタブ区切りテキスト形式に変換する(横1行にする)
- リストをJSON形式に変換する